学生時代力を入れて取り組んだこと(300)
私は入学以来アルバイトに力を入れてまいりました。働くにあたって必要となる姿勢や意識を身に着けたいと考えたからです。
現在は、大学1年次から続けている「○○」でキッチンスタッフとして働いています。
「○○」では、私たちアルバイトに対しても主体的に働くことが求められました。「営業準備」一つを例にとって考えても、翌日のスタッフの人数や食材の数量・賞味期限など、様々な要素を自ら判断し行っておりました。また、スタッフの不足や売り上げの減少といった「店舗の課題」に関しても、積極的に解決策を提言してまいりました。
こうした環境下で働いてきたことで、課題を意識しながら働く姿勢を養うことができました。
生命保険業界を取り巻く環境は大きく変化しております。生保・第一を志望する理由を教えてください。(300)
私は生命保険が「人が安心して暮らすためのインフラ」という役割を担っていると考えています。年金や介護など、多くの人が将来に不安を抱えているなか、安心を提供することが社会に最も必要とされていると考え、生命保険という業界に関心を抱きました。私には「必要とされる仕事がしたい」という想いがあるからです。多くの生命保険会社の中から貴社を志望したのは、いち早く時代の変化を察知し株式会社化した決断力に魅力を感じたからです。激しい変革が次々と起こる昨今、現状を的確に判断する力は、競争に勝ち残るためには不可欠だと考えているからです。「的確に判断し、迅速に対応できる人材」に成長したいと考え、貴社を志望いたしました。
第一生命でどんな仕事がしたいか キャリアビジョンを織り交ぜてもよい。(300)
私はアルバイトや部活動などで、「人とは異なる視野で物事をとらえる」という強みを活かして、課題・問題の解決に貢献してまいりました。仕事をする上でもこの経験を活かし、課題を精査し解決するような業務に携わりたいと考えています。課題の解決を担当する業務は多岐にわたると思いますが、いずれにせよ基礎的な知識や経験は必要であると考えております。入社後は様々な部門・業務に従事し、貪欲に学びたいと考えています。その中で自らの力をもっとも発揮し、活躍できると感じた部門・部署においてプロフェッショナルとなるべく努力し成長したいと考えています。幅広い知識・経験を積んだ上で、専門性をもって働きたいと考えているからです。













