これまでの取り組みの中でじぶんらしさを表したと思える取り組みについて三つあげ、それぞれの概要を記入してください。50×3
・カフェでのアルバイトでどんなお客様でも対応できるよう工夫し、自身のクレームゼロ化を達成したことです。
・テニスサークルで従来の閉鎖的な雰囲気を改善するため、初心者でも来やすい環境作りを心がけたことです。
・高校3年間所属したバトン部でどんなに辛くても最後まで諦めない粘り強さを見せ全国6位になったことです。
上記三つの取り組みの中で最も自分らしさを表したと思われる取り組みを選び、具体的な行動について記入300
私は大学1年から継続するカフェでのアルバイトで、当初、クレームを頂いてしまいました。それでもフォローしてくださる店長の期待に応えたいと思い、また自分を変える機会だと考えクレームゼロを目標に勤務しました。目標達成のためには、与えられた仕事をきちんとこなすことが必要と考え、引き継ぎをしっかりし仕事を時間内にこなすこと、仕事に慣れるためシフトに入る回数を増やし、気づきや指摘をメモに取り次に活かすことを実践しました。この結果お客様の求めるものに素早く気づけるようになり、クレームゼロを達成しました。今ではバイトリーダーを任されております。この経験は貴社で活かせるものと自負しております。
生保業界を取り巻く環境は変化している。その変化を踏まえ、長期展望に立ったうえで金融機関の中で生保を選んだ理由と、当社を選んだ理由400
少子高齢化が進み人口構成が変化したことや、晩婚化・非婚化などの影響で家族像が変化した現代において、保険に対するニーズが多様化しています。その結果死亡保証中心だった保険業界では多様化が迫られています。また、国による社会保障制度が十分ではないとして老後に不安を抱える人が多いため、社会保障制度を補完する存在として生命保険の社会的役割が拡大しています。このように、役割が拡大しながらも変化が迫られるという生保業界の転機に、私もこれからの社会を支える制度作りに携わりたいと考えて志望いたしました。生保業界では、今日特に十分ではないとされているディサビリティへの保証や、時代にマッチングしていると言われる貯蓄型保険への期待が高まっています。そんな中、貴社の「生涯設計」の考え方はお客様目線・企業目線・社会目線のどの目線からも効率的かつ合理的であり、これからの生命保険の考え方の中心となると考え、魅かれました。













