あなたの自己PRをご自由にお書きください。
(250字以内)
私の強みは、目標達成に向けて粘り強く取り組める「誰にも負けない実行力」だ。特に学園祭実行委員会で局長を務め実行力を発揮した。例としては、新入生の途中退会に注目し退会率0%を目標に行動した。例年の退会理由に着目し、実際の仕事と印象とのギャップを埋めること、新入生へ手厚いサポートをすることの2点に注力した。新たなことを実行していく難しさを感じながら目標に向けて取り組んだ。その結果、新入生は誰も辞めず全員で学園祭を迎えられた。今後も「誰にも負けない実行力」を活かし、目標達成に向けて着実に取り組みたい。
研究室・ゼミでの研究内容について教えてください
所属していない場合は、興味のある科目、専攻テーマなどについて教えてください。
(150字以内)
私はゼミで東京ディズニーリゾートを題材に情報システムについて学び、検証している。具体的には待ち行列理論やAIの仮説検証等を行った。私はExcelを用いてのシミュレーション検討に注力した。実用的でユニークな事象を検証した。所要時間、待ち時間、確率等を調査し、仮定条件を細かく定めて正確な検証を心がけた。
大学入学以降(短大、高専、専門学校含む)に「高い目標に向かって、自ら考えて行動」した経験について、理由も含めて教えてください。
(500字以内)
学園祭実行委員会で渉外局長を務め、仕事効率化を図り、過去最高協賛金額を達成したことだ。私が局長を務める前年度は10万円集金の目標が達成できなかった。全体への影響度が高い業務が目標未達となったことで、他部署から渉外局はマイナスイメージを持たれてしまっていた。その印象を払拭し目標達成するため主体的に取り組んだ。課題は局員の仕事意識の低さによる協賛企業数の減少だと考え、各々の仕事意識を向上させベストを尽くせる環境を整えた。行った施策は大きく3点ある。1.一人ひとりと丁寧に関わり、かつ仕事の精度を上げることを意識し、それぞれに合った仕事や企業を振り分けた。2.会議にグループワークを設け、進捗状況の確認頻度を1回から4回に増やし、渉外方法の問題点解決やアドバイスに注力した。3.共有データを導入し、迅速な現状確認・進捗報告を可能にした。毎年変わる責任者の引き継ぎにおいても、データ共有によって容易になった。それらの見直しは、課題であった局員の意識改善に功を奏した。皆意識的に協賛依頼の仕事を行ってくれるようになり、協賛企業数も増加した。その結果、目標を20万円上回る約30万円の協賛金の集金に成功した。
「意外にも、実は私〇〇なんです!」というテーマで、あなたのことを教えてください。
※上の設問からは読み取れない、あなたの一面を表現してください。
(500字以内)
「意外にも、実は私ディズニーオタクなんです!」私は幼い頃から締切を必ず守り何事も真剣に取り組むことから真面目・しっかり者というイメージを持たれることが多い。しかし、実はディズニーオタクであり「自分の好きに夢中になれる好奇心旺盛な人間」でもあるのだ。私は特にディズニーテーマパークのオタクだ。テーマパークが好きな理由は世界観を細部まで作り込んでいる点だ。アニメーション世界の再現度が高く、自らが夢の世界に入り込んだ気持ちになれる。私のオタク度合いを頻度、目標設定の2点で説明する。1.私は高校生まで年2回ディズニーへ行っていた。上京後は年間パスポートを持ち、月に3回行っていた。海外のディズニーへ行った経験もある。何度行っても飽きず、その移り変わりを楽しんでいる。2.中学生で「年間パスポートを持ってもっと行く」という目標を掲げた。勉学に励み、○○大学への進学を果たした。その後は毎回目標を掲げてディズニーへ通った。ある日は園内全てのリースを撮影すると決め目標達成に向けて楽しんだ。今後の目標は海外の全ディズニーへ行くことだ。社会人になっても「自分の好きに夢中になれる好奇心旺盛さ」を活かして働きたい。
湖池屋の売上を伸ばすためのアイデアを自由に考えてください。
400字
【いつでも清潔に美味しいスナック菓子を】現状分析:近頃、感染症大流行の影響で誰もが生活の中で「清潔さ」を重視する傾向にある。スナック菓子は「複数人」で「手」で食べる機会が多いお菓子であるため、敬遠される傾向にあると考えた。課題:スナック菓子を清潔に食べられる方法が必要である。提案:貴社製品にトングを付属したセットの期間限定販売。詳細:貴社の「プライドポテト」と小さなトングをセットにして販売する。トングはプラスチック製でサイズは10cmを想定。製品1袋に対してトング2つ付属。商品価格は商品価格+30円程度とし、200円未満の金額とする。ペルソナ像:小学生の子を持つ母親。子が友人同士で遊びスナック菓子を複数人で食べることでの感染を危惧するが、食べるなとは言えない。考案理由:スナック菓子を食べる際に素手で食べることに気づき、現代では敬遠されると考えた。トングの使用により商品を楽しめると考えた。













