学生の方は現在の学校での活動を、既卒の方は直近1年間の活動を記載してください。
200文字以下
大学では情報学について学習しています。情報学に関してはネットワーク構築、情報セキュリティの学習ほか、研究においてはメタバース環境下におけるコミュニケーションについて論文を書く予定です。学習面以外では、コンテンツ制作サークルの立ち上げに携わり、学園祭での制作物の発表を目標として、ものづくりをする上で皆で一緒に頑張れる環境作りに努めています。
長期間(1週間以上)、企業でインターンシップをした経験がある方は、可能な範囲でその経験について記入してください。(業界は問いません。無い方は「特に無し」と記入してください。)
200文字以下
2021年8月より、N高等学校でTAとしてインターンをしており、学校生活を通して生徒とコミュニケーションを取るほか、課題解決型の授業を一部運営するなどしています。初めはどう生徒と接するべきなのかが分からず苦悩しましたが、生徒の個性や好きな事を把握するように努め、生徒ごとに適したコミュニケーションを取るように意識したことで状況が改善し、多くの生徒と関わることで自分の成長にも繋がっていると考えます。
インターンシップ以外に、ゲームデザイナーとして最も活きると考える、取り組み・経験を記入してください。
200文字以下
esportsの学内大会を運営していることです。開催に向けては書類や映像の作成等多くの仕事がありますが、それら一つ一つを、学内で適したスキルを持っている人に相談し、スケジュールと全体的な進捗を照らし合わせながら自分自身も手を動かす、という点でゲームデザイナーとしての仕事に似通った部分があると考え、貴社の仕事でも活かせると確信しています。
スクウェア・エニックス、またゲームデザイナー職を志望する理由をなるべく具体的に教えてください。
300文字以下
私が貴社を志望する理由は、貴社が多くの人の人生に関わり、影響を及ぼすゲームを他社を圧倒するほどに生み出しており、その点に強く魅力を感じているからです。また、ゲームデザイナーを志望する理由は、ゲームというエンターテインメントを通して、誰かの心の支えになれる仕事をしたいと考えているからです。受験や試合、コロナ禍等において、ゲームが私の心の支えとなった場面は数多くあり、同じように社会に生きる人々をゲームを以て応援したいと思うようになりました。
あなたの考えるゲームデザイナー職の役割を教えてください。
100文字以下
ゲームとは総合的な創作物であり、音楽、映像等多方面の技術が必要となる。各技術を持つ人に何を作ってほしい、ということをお願いし、プロジェクトを俯瞰して進捗を管理するのがゲームデザイナーの役割だと考える。
その役割を担う上で、あなたが自身の強みだと思うことを教えてください。
200文字以下
目標に向かって諦めずに取り組む強い意志だと思います。私の趣味であるイラスト制作では、最初はクオリティも低いものばかりしか作れませんでしたが、1年練習した結果、イラストをTwitterに投稿したら1400程度のいいねがつくこともあるレベルまで成長しました。より自分の想いを具現化できるようなイラストを制作し、人々に感銘を与えることを目標に継続して頑張りたいと考えています。
ゲームデザイナーとしての将来の目標を教えてください。
300文字以下
貴社といえば○○、というような大ヒットするゲームを生み出したいと考えています。入社後暫くは、各事業での仲間・同僚との信頼関係を築きつつ、市場やコンテンツの深い理解、社会人としての教養を得ることが主になると思います。そして、プロジェクトに関わる中で多くの失敗や苦悩を経験し、乗り越えていくことでゲーム制作における大局観を養っていきたいです。そして最終的にはゲームデザイナーとして、培った経験を以て上流から下流までゲーム制作に関わる様々な人と話し合い、より良いモノを世に送り出せる良いリーダーになっていたいと考えています。
なるべくエンタテインメントないしはデジタルコンテンツに近しいもので、モノづくりをした経験、また作ったモノを入力してください。(エンタテインメントないしはデジタルコンテンツに近しいモノづくりの経験がない場合には、この限りではなく入力ください。)
200文字以下
新型コロナウイルス感染拡大の影響によりオンラインでの開催となった学園祭で、自宅からでも参加できるesportsの学内大会を実施しました。複数のタイトルで開催し、大会の様子はYoutubeでも配信され、大会参加者数が18名、最大同時視聴者数が25人、配信後の再生回数が350回程度と、多くの人を巻き込み開催しました。
上述のものを作った際に最も苦労したこと、それを乗り越えたエピソードを教えてください。
300文字以下
開催までの道のりが地道な作業の連続だったことです。大会参加規約やルールブック等の書類の作成、ホームページ・告知動画の作成、予算の工面、配信環境の整備等、個人の力でやりきるには難しい量の仕事があり、手詰まりになってしまった時期もありました。挫折しかけていた時もありましたが、一度やると決めたからには最後までやろう、と決意して学内の友人やゼミの教授にも協力を要請し、最終的には役割分担を経て事前に決めたスケジュール通りに遂行することが出来ました。このことから、物事を最後までやり遂げる力や、複数人でプロジェクトを作り上げることの重要さを学ぶことが出来ました。













