学生時代(200字)
私はサークル活動に注力していた。辞めてしまう人が多いことに問題意識を抱え、原因は金銭面と人間関係にあると仮説を立てた。そこで幹事長として新たな仕組みを多数考案した。例えば、滞納制度である。文化祭で得た利益を合宿などの際に貸し出す制度だ。また、テレビ番組の逃走中に模したイベントなど、気軽に来られる遊びを恒例化し、誰もが馴染めるように工夫した。次第に辞めてしまう人が激減し、仲間との時間は学生生活で思い出深いものとなった。
科学・知・達成・気魄・自律・虹・アプリケーション・定理・羊 (200字)
私は独自の成功定理を持っている。人との繋がりが人生を豊かにし、ある目標を立てそれを達成するためには、思考×気魄が何よりも大事であるという定理だ。思考とはすなわち人格者であること。私はどんな権威者であれ思いやりや感謝のない人と一緒にいたいとは思わないし、気魄のない人と行動を共にして熱を奪われたくない。つまり思考×気魄とは人を巻き込む定理であり、これにより協力の和、人との繋がりが広がり、良い結果が導かれると考える。













