・目標を設定し取り組んだこと
私は実用的な中国語の取得を目標に設定し、上海で半年間のホテルインターンシップに 取組みました。北京への語学留学中、アウトプットする機会が少ないと感じ、中国人に囲まれ、積極的に話さなければならない環境に身を置こうとインターンシップへの参加を決めました。語学力や文化の違いの問題から、接客するのが怖い時期もありました。しかし、始めた時の気持ちを思い出し、同僚との会話を意識的に増やす、ビジネス中国語を練習するなど努力しました。クレーム対応や電話接客、日本人のお客様への通訳も任されるようになり、最後の方には、お客様に中国人に間違われるくらい上達しました。また、帰国後にはHSK6級にも合格しました。













