学生時代に頑張ったこと/チャレンジしたことを、具体的なエピソードを交えて説明してください。
タイトル 30文字以下
10番マネージャー○○~バッターボックスに立たない戦力~
上記で回答したタイトルの具体的説明をしてください。 400文字以下
大学3年間、マネージャーとして、選手のモチベーションを向上させることに全力を尽くしました。東日本大会優勝というチームの目標に向け、マネージャーの立場から44人の選手一人ひとりと向き合った結果、選手が自身の成長を実感できず、モチベーションが低下している点を改善したいと考え、2つの取り組みを実行しました。
1.選手に正確なアドバイスができるようになる為、練習中や試合中の素振り写真を10,000枚以上撮影しました。
2.選手一人ひとりが評価される環境を整える為、チームのツイッターを活用し、練習風景や毎試合の結果、活躍した選手のプレーを写真付きでツイートしました。
その結果、選手のモチベーションを向上させることに貢献し、目標であった東日本大会優勝を実現しました。この経験から選手のような戦力でなくても、自分に出来ることを考え行動することにより、チームの目標達成に貢献できることを学びました。(398字)
あなたが博報堂/博報堂DYメディアパートナーズでチャレンジしたいことを教えて下さい。(設問(8)で入力した志望順位に基づき記入してください。) 400文字以下
私は「心のコーディネーター」となり、生活者の心動かす仕事にチャレンジしてみたいです。
お客様の課題解決の場にコミュニケーションが生じる全ての場に可能性がある点、時代を捉え創る自己の力が必要とされる環境に魅力を感じ広告業界を志望しています。数ある広告会社の中で御社を志望する理由は、「粒ぞろいより粒ちがい」という社風に魅力を感じたためです。これは大学で行われている博報堂の方の講義で、毎回変わる講師の方々がそれぞれの個性を感じることで実感しています。そのような魅力を持つ御社で私は代わりのいないひとつの粒となり、営業として生活者の心を動かすことで、お客様の課題解決に取り組みたいと考えています。野球部のマネージャーとして「選手・チームの成果をどのように外へ発信していくのか」を考えることがやりがいでした。この経験とやる気を活かし御社の更なる成長に貢献したいと考えております。
あなたは一言で言うとどんなひとですか?
その理由について3つキーワードを挙げ、それぞれ100文字以内であなたの経験を交えながら具体的に説明してください。
私は、*****です。*****に当てはまる言葉を入力してください。 30文字以下
★A~C欄 キーワード 20文字以下 ★A~C欄 具体的説明 100文字以下
★主人公じゃなくても主人公パッション
A マネージャーだけど主人公
私はチームにとって戦力であり代わりの効かないマネージャーを目指しました。最終的に試合に私が行かないと反省材料の一つである写真を撮る人がいないので、絶対必要な主人公のような存在となれたと自負しています。
B サブリーダーだけど主人公
共同論文執筆の際、リーダーからもゼミ生からも一番頼られるサブリーダーを目指しました。最終的にリーダーからの指令やゼミ生から意見をあげる時も必ず私が相談を受け、絶対必要な主人公になれたと自負しています。
C 一アルバイトだけど主人公
カフェのアルバイトを通じ、売上に貢献し店長の信頼を最も獲得できる人材を目指しました。最終的に私提案の店舗作り案が採用され店長は売上を共有してくれるようになり、絶対必要な主人公になれたと自負しています。
A:論文/「あなたが大事にしている言葉(座右の銘) × 広告の仕事」というテーマで自由に論じてください。800文字以内
私が大切にしている言葉は「高ければ高い壁の方が登ったとき気持いもんな」というMr.Childrenの『終わりなき旅』という曲の1フレーズです。目標を諦めそうな時は、この言葉を自分に言い聞かせ、結果に貪欲に取り組み続けました。
まず歌詞にまつわる「高校受験失敗からの●●大学合格」のエピソードを紹介します。私は高校受験で、第一志望校不合格により小学生の頃からの目標である「東京の大学進学」が遠ざかった経験があります。不合格になった際は「大学は福岡でもいいじゃない」との周りの声に甘えたくなりました。しかし東京の大学というかねてからの目標を達成したほうが気持ちいいんだろうなとこの歌詞から感じました。この挫折に対し、大学進学まで3年も残されていると考え直し、進学先の高校で目標達成を目指しました。中学時代の成績変化、自分のコツコツ型の性格から、模試より努力が確実に結果となる定期テストが得意な面を活かし、3年間努力することによる指定校推薦を目指しました。努力を怠らなかった結果、標定は4.8、指定校推薦獲得を実現しました。この目標実現の原動力になったものがこの言葉でした。次に広告の仕事における「高い壁」として高みを目指すべきことについて論じます。私は、これは【言葉を強化】することだと思います。理由はどんな広告を完成させる上でもその過程で言葉は必須であり最重要視すべきであると考えたからです。【言葉の強化】のために「自分の言葉で定義する力」と「相手に伝わるように表現する力」の二つが必要だと考えます。自分も相手も大切にする言葉によって作られた広告はよいものでしょう。また言葉は組み合わせによってもほぼ無限の可能性を持ちます。この言葉で高みを目指し続けることが広告の仕事には必要であると考えました。実際に私が広告の仕事に関わり、「高ければ高い壁の方が登ったとき気持いもんな」という志を持って仕事をしたいと考えています。













