学生時代に最も力を入れて取り組んだことを教えてください。
(200字以内)
大学3年生より務めている十大学合同セミナーという学術団体での広報活動です。
当初参加者はゼミ単位のみで、団体の多様性のため全体120人中個人参加者を0人から60人に増す目標を決め、広報の刷新に挑戦し各媒体の特徴を踏まえた「SNSでの情報発信」と参加のメリット周知や双方向の対話の場作り等の「説明会の刷新」を行いました。以上を半年間継続し67人の個人参加者を獲得し、目標から必要な要素を逆算し行動する力を学びました。
◆付き合い方経験談
学生時代に『本当に気が合わない人』や『ものの考え方が全く違う人』に対して
どのように付き合っていましたか。
ご自身の体験談を具体的に教えてください。
(200字以内)
合同ゼミでは、10個の大学の学生が集まったチームのため、異なった考えを持つ人が多くいました。そのため全体での方針やテーマの議論を行う際には、意見の対立が多々生じました。しかしお互いに意見を突き通すだけでは何も始まりません。まずは相手の意見を聞き、そして1つ上の視点で今何が議論され、対立点はどこかを明確にし、お互いの良い部分を取り入れることで、お互いにとって成長に繋がる良い関係を築くことが出来ました。
◆あなたにとって仕事とは
あなたにとって『仕事』とは何でしょうか。
自由に記載してください。
(200字以内)
私にとって仕事は、自信を成長させる場であると同時に世の中の人を笑顔にできるものと考えます。大学時代のゼミでのリーダーや、サークルの企画等の経験で視野が広がり、様々な視点で物事を考えることが出来るようになり、人生において自信を成長させ続けたいと感じました。また、周囲の人間および自分の置かれている環境への感謝の気持ちから、私が社会に対してたくさんの喜びを提供したいと考えるようになりました。
◆MRとは
MR職とはどのような仕事でしょうか。
ご自身の解釈で記載してください。
(200字以内)
医薬品のスペシャリストとして、社会に貢献していくことのできる仕事だと考えています。
ただモノを売るだけでなく、相手側の視点にたちサポートを行い多くの人々の役に立つことが出来ると思います。また、知識の習得や地道な訪問等自ら考える機会が多々あり、多くのことを学ぶことが出来自分自身を成長させることのできる仕事だとも考えています。
◆MR希望理由
MR職を志望するきっかけとなった出来事、
あるいは理由を教えてください。
(200字以内)
より多くの医療関係者と患者に貢献することのできる最高のMRになりたいと考えて、貴社を志望します。一昨年祖父が誰もが予想していないほど突然亡くなり、何もできなかったという無力感や悔しい思いを抱いた経験を忘れられないという点と、学術団体運営での、自身の提案で新しく変えたという経験により、人々の健康に貢献していくことのできるMRという仕事に魅力を感じました。
◆どのように活躍したいか
あなたはどのようなMRになりたいですか。
協和発酵キリンのMRとしてどのように活躍したいか教えてください。
(200字以内)
入社後は医療関係者、家族、患者をつなぎ、誰よりも信頼されるMRになりたいです。人の命に携わる非常に大きな責任の伴う仕事ですが、常に相手目線に立ち誠実であること、知識を吸収し続けること、行動力の3つが重要だと考え、自らの粘り強さを活かして、人一倍取り組みたいと考えます。貴社のバイオ技術を活かした医薬品を、自らに限界を決めることなく、人々に届け貢献していきたいです。













