あなたの食への興味・関心が伝わるような、具体的なエピソードを教えてください。
私は、高校生の時に部活動として、アメリカンフットボールに取り組んでいました。アメフトはコンタクトスポーツであり、体に強い筋肉をまとう必要がありました。そこで、筋肉トレーニングだけでなく、食事によって筋力増強を図るため、納豆と豆腐を毎日欠かさず食べる事にしました。これらに含まれるたんぱく質により、筋肉の素早い回復、疲労回復や筋肉痛の軽減、筋肉の再生・強化などを促すことが出来ました。この結果、効率よく筋力の強化を行うことが出来ました。(217字)
あなたが今までに力を入れて取り組んだことを、4つまで教えてください。( 箇条書き )
・部活動
・アルバイト
・ゼミ
・サークル活動
上記の中で、最も力を入れて取り組んだことを、具体的に教えてください。
私が頑張ったことは、大学1年時から継続する予備校での営業のアルバイトです。この経験を通じ、私の「想いを行動で成果にする」という強みを確信しました。私は、勤務をするにあたり、「アルバイト内での契約獲得数1位」を目標に掲げました。この目標を達成するため、まず、面談時には、相手の話をさえぎることやこちらから無理な提案をすることを控え、生徒と保護者の方がどうしたいのかを正しく聞きだし、紙に書いてお互いに共有することを心掛けました。 そして、出来ないことも含め予備校で出来ることを誠実にお話することで、私の話を信頼して聞いて頂けました。また、先方に具体的なイメージをしてもらうため事例等を引用してわかりやすく伝わるよう心掛けました。この結果、201コマの受注を達成し、23人いるアルバイトの中で契約獲得数1位を実現しました。この経験から、「想いは行動にしてはじめて成果を生み出す」と学びました。(389字)
あなたらしさが伝わるよう、自由に自己PRをしてください。
私の強みは「なすべきことを地道にこなせること」です。これを示す経験として、高校生の時に取り組んだアメリカンフットボール部のお話をさせて頂きます。私は、レシーバーからパスキャッチに加えブロックも行うタイトエンドというポジションに担当が変更になりました。一人二役こなすため、次の2つを行いました。
①徹底的な下半身の強化 ブロックは重心の低さが求められるため、スクワット100回やダミーを10ヤード10往復ひたすら押し続けるなど、おざなりだった足腰の筋力強化を行いました。
②部活後のパス練習 皆がそろわなければ出来ないラインの練習に部活中は徹し、部活終了後に、レシーバーの仲間とパス練習やアサイメントの確認を自主的に行いました。
この結果、強いブロックと高度なパスキャッチの両立が評価され、主力選手として試合に出場し、チームも最後の夏の大会では県のベスト8入賞を達成しました。この経験は貴社での営業業務に活きると自負しております。(405字)













