学生時代頑張ったこと250
私は〇〇のアルバイトで1日平均100杯以上売り、月間ランキングで1位を達成した。
始めた当初はなかなか売れない日々が続き、毎日張り出されるランキングを見て悔しい思いをした。そして、私は2つの取り組みを行った。1つ目は積極的な接客だ。例えば、常連様の顔を覚えて、その人の特徴や会話をノートにまとめ次に繋げた。2つ目は、お客様の需要を考えることだ。実際に観戦に行き、お客様目線になって考えた。お客様は何を求めてらっしゃるのかを第一に考えた自分らしい接客に磨きをかけた。その結果、目標達成できた。
お気に入り雑誌 おすすめポイント
アニメージュ
アニメ雑誌のパイオニア!これを読めばアニメの全てがわかる。
好きになったアニメをより深く知ることができます。
ポップティーン
女の子の教科書!クラスの可愛い子はみんなポップティーン読者!
私の青春です。オシャレに興味を持つきっかけになった雑誌です。
non・no
大人女子へのステップアップ
大人っぽい、だけど可愛いが絶妙にマッチしており私の参考書です。
書籍
少女は卒業しない
少女たちの淡い青春の物語。
短編であり主人公はそれぞれ別の人物だが、共通の卒業式の日の話が進んでいく中で話が繋がっていき楽しめる。
死刑にいたる病。
本当の恐怖はラスト10ページから
読んでいて寒気がするくらい最高のイヤミス。物語の伏線回収がすごい。
告白
人の本質は悪である。
こんなに読んだ後に最悪な気分になるという感想が褒め言葉になる作品はないと思う。読み始めから手が止まらず一気に読んだ。
コミックス
ハイキュー‼︎
青春バレーの真骨頂
私がバレー部に入るきっかけをくれた漫画。ハイキューと一緒に青春を過ごせた。感動をありがとう。
氷の城壁
拗らせ恋愛。だけどそれでいい。それぞれの感情がもどかしく友情と恋愛の交錯する場面にキュンキュンが止まらない。
マッシュル
魔法の世界で力技?!
キャラ設定が最高。ギャグシーンは笑いが止まらない。敵に向かっていく熱い姿はワクワク感が高まる。
エンタメ
identityV
刺激と緊張のリアル鬼ごっこ
行動力や直観など自身のPSが試される場面が多々あるので、やり込み要素の高いゲーム
ファイナルデッドコースター
死のピタゴラスイッチ
シリーズものだが毎回期待を裏切らない。テンポもよくスプラッタ好きは必ず刺さると思う。
ビリギャル
全人類がやる気になれる物語
勉強が辛い時に何度救われたか。主人公に感情移入しすぎて何度見ても涙が止まらない。
深掘りしたニュース
若手社員の離職を防げ!モチベーションUPのコミュニケーション術というニュースである。若者の離職率が高まる中、改善策として「雑談をルールに」「心の見える化」「オーダーメイドの指導」の3点のコミュニケーションから価値観のズレを擦り合わせており、決めつけず、相手のことを知ることが欠かせないことを痛感した。
集英社作品との関わり
私は昔から漫画が好きだ。毎週、兄が買ってく週刊少年ジャンプを読み漫画の世界観にのめり込んでいた。そこでハイキュー‼︎と出会う。バクマン。から読者アンケートにより応援できることを学んでいたため毎週送っていた。みんなが嫌いな月曜日が私は大好きだった。辛い時でも笑顔にさせてくれる集英社の作品が大好きだ。
殻を破った経験
私は中学生の時、失敗を恐れていた。小学6年生の頃、ピアノの発表会で大きなミスをしてしまい、人前でピアノを弾くことができなくなった。中学生になると合唱コンクールの伴奏ができる人が私しかおらずやるしかなかった。だが、私を信じてくれ応援してくれる仲間のおかげで本番やり切ることができ、トラウマを克服した。
1対1での経験
〇〇のアルバイトである。マニュアル通りの接客しかしてこず、売上に伸びなかった。ある日買っていただいたお客様が印象的で覚えており、次の試合もいたため勇気を出して声をかけてみると覚えていたことを非常に喜んでいた。会話をするうちに常連となってくれ1対1の関係が作り上げる重要さが身に沁みた。
集英社の新たな戦略は?
読者の投票により、物語の展開を決める企画。大方のあらすじは作者が決めるが、主人公の大事な決断の場面などを読者の投票によって決めると面白いと考える。読者も巻き込むことによって読者が見てみたい、面白いと思うものを一緒に作り上げることによって話題性にも繋がる。短編で続けていき、好評だと長編で繋げていく。
どのような仕事に携わりたいか
宣伝
読者と作品の繋がりを深められるイベントを企画したい。小説や漫画と主体的に関わらない人々に歩み寄っていくことが重要だと考える。各作品の主な読者の年齢層を基に、敢えてその作品の読者人口が少ない層に向けたキャッチコピー、宣伝方法を考え、 幅広い層の読者を獲得できるような試みを行いたい。
ライツ
映像化によって貴社の漫画の面白さを世界中に広げたい。どんなに面白い作品でも見る人の目にとまらないと見ない。映像化によって貴社の作品との出会いの場を作り、漫画がもたらす感動を伝えたい。新規ファン獲得を目指しつつ、 原作ファンにも愛される映像化作品を生み出し、より多くの人と感動を共にしたい。
ジャンプぷらす
ジャンプ+にて次世代を担う漫画を作りたい。子供の頃に抱いた、漫画を読む時のワクワク感は大人になった今でも忘れず続いている。漫画のキャラに対する憧れからこんな風になりたい!と思い、読者の人生に影響を与えられるような作品を作者の方と二人三脚で作っていきたい。













