学生時代(大学以降)に、『最も(1番)』力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
主体性と生産性は比例することを体現したアルバイト
学生時代(大学以降)に、『Q10の次(2番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
自らがパイオニアになった成人式実行委員の活動
学生時代(大学以降)に、『Q11の次(3番目)』力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
「人間を学ぶ」ことをテーマにした福祉の学業
上記取り組みについて、目標としていたことを簡潔にご記入ください。 100文字以内
私の入店当初からあらゆる場面で目立っていた店舗内ロスを段階的に低減することで利益を押し上げることを目標としていました。具体的な数字としては半年間で8%弱の利益率を9%に乗せることです。
回答いただいた目標に対して、その成果を簡潔にご記入ください。 100文字以内
問題点を洗い出し、露わになった課題に対して最適かつ最良のアプローチを手掛ける、問題抽出から問題解決のプロセスを辿ることにより、実際に半年で8%弱から10%への利益率改善を実現し、成果をあげました。
成果を上げた経緯を具体的にご記入ください。(あなたのとった行動、成果を出すコツや自分なりに工夫した点、得たことなど) 800文字以内
入店当初から目立っていた不利益な店舗内ロスを段階的に低減し、利益を押し上げることに注力しました。第一に、自ら問題抽出をした結果二つのロスに焦点を当て、それぞれに対して解決策の提案を行いました。1、食材ロス低減対策。前年度と直近一カ月の売上データを元に食材を発注し、食材不足時には近隣店舗間での貸し借りを徹底することで「過剰な食材の発注」の予防に注力。2、チャンスロス低減対策。シフト表に従業員全員確認の印をつける時間の正確な管理や退店時に次回の出勤時間を常に確認し署名して帰る姿勢を店舗内に浸透させること、当たり前である勤怠管理を徹底的に当たり前に行うことで店舗内の遅刻・欠勤を限りなく0に近付けました。以上二点を徹底した理由は、多くの人が携わり店舗まで運ばれることで多くの経費がかかる食材を、一度も使わずに廃棄することは会社にとってこれ以上ない不利益だと考えたことに加えて、遅刻・欠勤が多発している環境では生産性に陰りが見え、収益拡大は望めないと考えたためです。また、意識の違いにより生じる従業員同士の人間関係にも苦労しましたが、話し合いの場を設け、お互いの共通点・妥協点を探り、折り合いをつけることによって意識の統一と共にロスの低減に成功し、最終的に利益率も8%から10%に向上しました。この経験より主体性を持ち行動すると得るものが多く、かつ「主体性と生産性は比例する」ということを表現しました。また、怒涛のごとく流れていく日本を含めた世界のマーケットにおいて、ビジネスマンとして成果をあげる為に必要な「問題抽出力」、「問題解決力」この二点を強みとしながら他人や社会を巻き込むような影響力の大きい仕事をこなしていきます。実際に利益を生み出したこの貴重な経験を糧に、どのような場面に置かれても、永続的に利益を生み出し続けるロジックを自身で確立することで魅力的かつ「使える人材」に必ずなります。
第一三共のMR職を志望する理由をご記入ください。 400文字以内
次の二点です。
1、「人々の生活に寄り添う姿勢」です。医師が処方する消炎鎮痛剤トップシェアを誇るロキソニンを大衆薬へ切り替えた「ロキソニンS」はその象徴です。これは女性の社会進出が増え、病院内診療が難しくなった女性の悩みを解決した、時代に合致したツールだと考え、私も多くの人に「薬品を通しての利便性」を届けたいと思うためです。
2、ランバクシー社とのシナジー効果です。有望なインド市場に強みを持つ後発薬最大手ランバクシー社と販路・ノウハウを共有することで強力な連携を実現し新興国での販路拡大を果たしている点に強みを感じます。また日本を中心に高齢化する世界市場において、本来であれば製薬会社にとって厳しいはずの特許切れを、後発薬に長けているランバクシー社を抱えることで貴社の好機とする点に「ピンチをチャンスに」変換する強みを感じると共に10年間の野球人生にて数々の逆境を超えてきた私との合致点を感じました。













