今までの自分の経験の中で、一番の「挑戦」についてご記入ください。また、挑戦した結果、何を得ましたか。※記入時に改行はしないでください
500文字以下
私の経験の中での一番の挑戦は、大学1年から継続しているアルバイトでの経験です。私は大学1年から居酒屋でのアルバイトを継続しており、大学2年の時、調理スタッフとして勤務するにあたり、「最年少で店内トップメンバーとなること」を目標に業務に取り組みました。目標達成には、調理業務、発注業務の最適化を通じた店舗への貢献が必要と考え、次の2点を行いました。まず、自らの能力に汎用性を持たせました。具体的には、全てのポジションを確実に担当できる様になる為、難易度の高いポジションにも積極的に挑み、誰よりも多くキッチンに立つことで全てのポジションでの役割を半年間で習得することが出来ました。次に、発注業務の最適化です。私は発注業務を行う中で、季節、天候に伴うお客様の流れに着目し、これに対して自らの指標を設けて作業することで品切れとロスの最小化を実現しました。これらを1年間継続した結果、成長のスピードと業務の確実性が評価され、最年少で店内トップメンバーに選ばれることができました。この経験から、「自らに甘んじず人一倍の努力の継続により成長できる」と学びました。この経験は貴社での業務に活かせると確信しています。(499)
今までの人生を喜・怒・哀・楽で表現してください。
※記入時に改行はしないでください 500文字以下
まず、「喜」についてですが、私は目標達成の際に最も喜びを実感してきました。居酒屋でのアルバイトにおいて、誰よりも努力して最速最短でトップに立つという目標を掲げて努力し続けた末、最年少店内トップメンバーに任用された時は大きな喜びを実感しました。次に「怒」についてですが、私は常に自らの努力が納得のいく成果に結び付かない時に自分に対しての怒りを覚えてきました。現在所属する学術団体における教授の説得において、何度も訪問を繰り返しては拒まれるという自分の努力に比例しない信頼の薄さに、努力しているにも関わらず成果を得られない怒りと悔しさを覚えました。次に「哀」についてですが、私は勝負に負けた時に哀しみと悔しさを同時に抱いてきました。中学時代テニス部での最後の大会において県大会出場を逃すという事態に直面し、敗北の哀しみと悔しさを実感しました。最後に、「楽」についてですが、私は一番の獲得に楽しさを感じてきました。大学時代のゼミにおける論文は誰よりも高い評価を得るものを仕上げ一番の評価を得る為に他の学生が試みない現地の人々との連絡等の情報収集を行い、常に一番の評価を得ることへの楽しさを実感してきました。(500)
あなたの夢をご記入ください。
※記入時に改行はしないでください 400文字以下
私の夢は、健康、安心安全を世界中に届けることの実現とそれに伴う自身の成長です。現在、先進国の各国において健康志向の強まりが見受けられますが、世界にはそれ以前に健康維持が困難となっている状態におかれている国も数えきれないのが現状です。私はこのような世界における健康と安心安全の差異を埋めることで、自身の夢を貴社において実現していきたいと考えています。貴社は、今後の目標として「ヘルスケア事業を多核的に展開・発展させ、2023年には社内外が認める健全な健康生活応援企業へと進化する」という目標を掲げており、私はこのような貴社の向上心と成長性に魅力を感じました。このような環境において私自身の「自らに甘んじず人一倍の努力を継続する力」を最大限に発揮することによって、貴社と共に成長を遂げ、私自身が夢として掲げている健康、安心安全を世界中に届けることを実現したいと考えます。(380)













