必須 学生時代(大学以降)に、『最も(1番)』力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
【1番目】内容 コントラバスの技術向上
【1番目】期間 2年間
学生時代(大学以降)に、『Q12の次(2番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
【2番目】内容 卒業研究である澱粉添加によるプロセスチーズの食感変化の解析
【2番目】期間 半年間
学生時代(大学以降)に、『Q13の次(3番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。 25文字以内
【3番目】内容 ジャズコンテストでのチームのマネジメント
【3番目】期間 半年間
Q12で回答いただいた取り組みについて、目標としていたことを簡潔にご記入ください。 100文字以内
ジャズサークルにおけるリズム隊のリーダーになること。
Q15で回答いただいた目標に対して、その成果を簡潔にご記入ください。 100文字以内
みんなに認められることが出来、リズム隊のリーダーとなることができた。
成果を上げるためにあなたのとった行動を具体的にご記入ください。(成果を出すコツや自分なりに工夫した点、得たことなど)800文字以内
これを示す経験として、大学1年から所属するジャズサークルのお話をさせていただきます。ジャズサークルでは、コントラバスを担当しました。楽器は未経験だったので、合奏で全体の足を引っ張っていました。そこで、楽器の技術向上には1.音程2.リズム3.音色の3つの向上が必要と考え、それぞれに対し次の3つを継続しました。
1.絶対音感がなかったので、鳴らしている音が間違っているかを判断するために、基準となる音からどれだけ音が離れているかを聞き取れる相対音感を鍛えました。具体的にはある音を基準として、12音階全ての音と基準音との音階差を把握するように練習をしました。本来一時間かかる練習ですが、忙しい日であっても、多少の雑さには目をつぶり、とにかく継続することを徹底しました。
2.正確なリズム感を得るには、様々なリズムに対応することが必要です。テンポに対し、正確に楽器を弾くことを毎日10分間、3セットに分けて、1セットずつ違うテンポで練習しました。また、リズムを鍛えていく中で部員と合わせ、お互いを評価し合い、合奏の練習の質を高めました。
3.出せる音色の幅が狭いと、表現や対応の幅が限られます。自分が出せない音色・知らない曲を得るために、月に1回必ずプロのライブへ行きました。また、実際にプロの方とお話をすることで、アドバイスをもらい、目で見た奏法・耳から入る音だけでなく、より具体的に何を考え、どう演奏しているかを知るようにしていました。
この結果、楽器の技術が向上し、今ではリズム隊でのリーダーを任されるほどになり、合奏の際に技術面でアドバイスを行っています。この経験から、「すぐに成果が出なくとも、意味があると信じた努力の継続で、いつか成果を得られる」ことを学びました。
第一三共のMR職を志望する理由をご記入ください。 400文字以内
私が貴社のMR職を希望する理由は、貴社に革新的医薬品を創出していくという強い意志を感じた点にあります。
貴社は革新的医薬品を創出していくという点で、導入品に頼りすぎることなく、自社開発のパイプラインが多く、研究開発に力を入れていると感じました。私は、近年の目覚ましいゲノム解析技術の発展が、今後の個別化医療の発展に大きなイノベーションをもたらしていくと考えています。一方で、グローバル化が激しい製薬企業の中でも、新興国に対してジェネリック、ワクチンという戦略をとっていることから先見性があると思った。これからも成長しそうだと考えた。以上のことが主となって支える商品の競争力に貴社の成長性を感じました。このような努力に貢献して、自らの成長も図りたいと思い、貴社を志望しました。













