ダイハツで挑戦したい職種分野と、その理由をご記入ください。
(将来の配属先を確約するものではありません)
職種分野(20字)
商品企画
理由(400字)
貴社での商品企画を通じ、「より多くの人々の感動」のきっかけづくりがしたいと考える為である。自らの働きで、人々の感動や笑顔を産み出せることは、私を動かす原動力である。特に、懐石料理店でのアルバイトを通して強く実感している。お客様に笑顔で帰って頂くために考え行動し、実際に喜ぶ顔が見られた時には大きなやりがいを感じる。我が家の愛車は、父が購入してから23年経過した。私にとって「自動車」は、家族の思い出を語る上で欠かせない大切なものである。商品企画は、単に商品を作るのではなく、乗る人にとっての思い出をも作りだせる。自らが関わって生まれた商品を通じ、多くの感動のきっかけとなりたいと考えている。8年連続国内軽自動車販売シェアナンバーワンという現状に甘んじず、新興国でも高いシェアを誇っておられる貴社の商品企画で、国内外問わずより多くの人々に商品を通じ「感動」を届ける挑戦がしたいと考える。
これまでに自ら設定した最も高い目標について、
どのような目標か?/どのような努力をしたか?/結果はどうか? の観点を含めてご記入下さい。(継続中のことでも可)また、集団で活動した場合にはあなた自身の役割についてもご記入ください。(400字)
【総勢100名を巻き込んだ「常勝チーム復活作戦」】
所属する軟式野球サークルは、関東大会常連として知られる強豪であるが、私が2年時の大会で学内大会10連覇を逃し、チームは最悪の状態だった。マネージャーという立場の自分に何ができるか考え、自身の経験から野球は「団結力」が大切だとし、チームに一体感を持たせることを目標として「情報共有の徹底」・「選手とマネージャーの関係構築」を行い、周囲へ働きかけた。週3回の活動記録を欠かさず「野球ノート」に取り、試合時には試合速報を作成して、全体のLINEで共有した。また、選手とマネージャーの関係構築を図るため、大会前にはマネージャーに呼びかけ、決起会の企画運営を行った。結果、6割程度だった出席率は毎回9割を超えるようになる等、チームがひとつになっていくことを実感でき、次の大会では関東大会準優勝を果たし、総勢100名の部員全員で「常勝チーム復活」を達成した。(398字)
「これは変えた方が良い」とあなたが考え行動したことは何ですか?
または、「これは変えた方が良い」とあなたが考えていることは何ですか?(題材は何でも結構です。)(400字)
「満員電車での人々の意識」を変えた方が良いと考え、どうしたら変えられるか日々考えている。私は高校に入学してから、現在まで毎日電車通学している。使用している路線は、毎朝乗車率120%とも言われる超満員電車であり、埼玉から都内までの通学にかかる1時間は、立ちっぱなしが当たり前である。大学入学以降、混雑によるいらいらから起こる喧嘩にしばしば遭遇する。「押すなよ」「混んでいるんだから仕方がないだろ」といった人々の大きな声での言い争いは、満員電車のストレスをより一層強烈にする。私は、自身の周囲の人々のいらいらを緩和することで、さらにその周囲の人々のいらいらを緩和する「いらいら緩和連鎖」を起こすことはできないかと考え、周囲の人々を気遣って乗車するよう心がけている。多くの人が、少しでも快適な電車通勤ができるよう、乗車する人々の意識を変えた方がいいと日々考えている。













