湖谷屋(通過)のES 2018卒 2

ES研究所

あなたの自己PRをご自由にお書きください。(250字以内)

私は、どのような集団においても信頼関係を築くことができる。私の所属する研究室には決まった拘束時間がなく、一度に多くの人と接する機会は少なった。しかし私は、実験の予定のない日にも積極的に研究室に通うことで多くの人と接し、持ち前の明るさでコミュニケーションをとることで、単なる研究室仲間以上に親しい関係を築くことに成功した。当番でなくても器具の洗浄を行うなど、研究室全体の為に行動する事で、皆から信頼されるようになった。この姿勢を評価され、研究室のビッグイベントである旅行の幹事を任されるまでに至った。(249字)

研究テーマ(150字以内)

 微生物由来の青色タンパク質は、従来より食品の天然着色料として使用されているが、熱に弱く、加熱殺菌の必要な食品への応用が困難であった。そこで私は、温泉に生息する微生物が持つ青色タンパク質に着目し、その耐熱性について様々な条件下で解析を行い、加熱殺菌の可能な青色天然着色料の開発を目指している。(150字)

趣味・特技などについて、教えてください。(80字以内)

大学入学以降(短大、高専、専門学校含む)に最も打ち込んだ事について、
理由も含めて教えてください。
※趣味、勉強、バイト、サークル等、あなたが自信を持って話せることであれば何でも結構です。(500字以内)

5つの「コイケヤらしさ」の中からあなたが一番共感するものを選んでください。
※「コイケヤらしさ」については、
マイページ内の人事メッセージに一例が記載されています。

誇りをもってこだわる。

上記で回答した、あなたが一番共感する「コイケヤらしさ」について、
自身のエピソードと照らし合わせながら考えをお聞かせください。(500字以内)

 私が高校時代に所属していたバドミントン部では、「声出し」が行われていた。練習中に誰かが「ガンバ!」と出すと、全員で「ガンバ!」と返すというものだ。中学時代に所属していたバドミントン部ではこのような取り組みがなかったため、初めて練習に参加した時は驚いた。同時に、「声出し」の瞬間、部の雰囲気が明るくなったのと、自分の中で練習へのやる気が出たのを感じた。私は「声出し」でもっと部全体を盛り上げ続けたいと思い、普段はもちろん、きつい練習の時でも誰よりも積極的に声を出した。一学年上の先輩方が引退し、私は副部長を務めることになったが、自分では声出し部長とも名乗り、後輩への声出し指導を行った。私が人一倍自分の「声出し」に誇りを持ち、部活を盛り上げていると自負していたからだ。引退後に部の練習を見に行くと、皆が大きな声を出して良い雰囲気で練習を行っていた。現在はパン屋のアルバイトで、おすすめ商品を伝える「声出し」により店全体を盛り上げている。高校時代の経験から、私は誇りを持って取り組み続けることで目指しているものは実現するということを体感した。だから、私は「誇りを持ってこだわる」に共感する。(493字)

あなたが好きなお菓子は何ですか?(30字以内)

KOIKEYA PRIDE POTATO 秘伝濃厚のり塩

上記で回答した理由を根拠を明確にして、教えてください。(300字以内)

 コンビニエンスストアに並んだこの商品の、スタイリッシュなパッケージに魅かれた。他のポテトチップスの袋とは異なり、マチがあってスッと立ち、デザインがシンプルであることが気に入り手に取った。口に入れると、のり塩と書いてあるにも関わらず、ピリッと唐辛子のパンチがきいており、「コイケヤポテトチップスのり塩を超えた。」と感じた。また、湖池屋特有のパリッとしっかりした食感だが重たくなく、手を止めずに一度に一袋食べ切ってしまった。従来のポテトチップスにはないパッケージスタイル、貴社がこだわってきたからこそ実現した、コイケヤポテトチップスのり塩を超えるパンチのきいた美味しさを持つから、私はこの商品が好きだ。(299字)

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