・第1希望から第3希望まで志望度の強い順に選択してください。(※最低1業務選択)
・また、その業務を希望する志望度をトータルで100%になるよう入力してください。 (例:第1希望 経理70%、第2希望 人事20%、第3希望購買10%)
・更に、志望する業務を選択した理由をご記入ください。 第1希望 ※ トイレタリー %
第1希望選択理由 ※
一点目はバリューチェーンの中でも消費者に最も近い立場で商品を扱い、提案次第で大きな付加価値を生み出せるからです。二点目は日本でトイレタリー・化粧品という消費材を扱うことは、厳しい競争の中で消費者志向をもった提案を行わねばならず、このような環境に身を置くことで成果を挙げられる人材になりたいからです。これらを実現することで、将来バリューチェーン全体をマネジメントし、価値を生みたいと思います。
研究内容300字
未回答
1.花王を志望する理由をご記入ください。
私たちの生活に最も近い日用品こそ、人々の生活を豊かにしてきた原動力であると感じ、商材として魅力を感じ、消費材メーカーを志望しています。とりわけ貴社はよきモノづくりという価値観を通じて、貴社、小売店、消費者それぞれの利益を生み出すという姿勢を持ち、花王ウェイによって明示し、実践している姿に共感しました。また、国内に圧倒的なシェアを持ちながらも、海外に対してよきモノを提供し、厳しい競争環境で闘うチャレンジ精神に共感しました。私も貴社の一員として花王ウェイを体現することにより、国内外で商品に付加価値を与える提案を行い、結果として大きな成果をあげて貴社、そして社会に対して貢献したいと考え、志望しました。
2.ご自身が学生時代に最も力を入れて取り組んだことは何ですか?(力を入れた理由・内容・そこから学んだことなどをご記入ください。)※
目標へ至るプロセスを共有することで、高い目標を達成する集団を作りました。大学1年の秋にスイーツ同好会の代表となり新歓を徹底した結果140人の部員を集めましたが、各自の目的意識の違いによって活動が四分五裂してしまいました。そこでサークルの方針とそれを実現する具体的なプロセスや各自の役割を明示することが必要だと考え、サークルの最終目標を、スイーツを通じた社会貢献と定め、これを具体化すべく部員を7部門に組織し、目標を全員で共有しました。これにより活動しやすい小規模集団のなかで各自の役割が明確になり、結果的に4つのコンテスト入賞、TVや企業と連携したスイーツの情報発信や商品開発を行うことができました。
3.自己PRをしてください。 (特技・人物・経験など何でも結構です。)※
内部への貢献と外部への成果を両立させる施策を提案できます。NPO GoodDayで逗子海岸清掃担当をしています。当初はリピート参加者が少なく毎回20人弱で小規模な活動しかできませんでした。その原因を参加者同士の交流不足であると考え、リピート参加者を増加させて活動を拡大させることを目標として2つの施策を実行しました。1つめは清掃を参加者全員で行う形式から5人1班にわけたことで、初対面でも交流しやすい環境を作りました。2つめは活動中にあだ名つきの共通の腕章をつけることで、観光客の方々に清掃活動の啓発をするとともに、参加者同士が声かけしやすい環境を作りました。結果的に2ヶ月後には毎回30人以上の参加者を集められました。
4.花王には『花王ウェイ』という企業理念がありますが、その中でご自身が一番、共感すること、大切だと思うこと、を理由を含めてご記入ください。※
「絶えざる革新」における「挑戦を通じて生まれる連帯感」という項目に最も共感しました。私は大学生活の中でサークルの代表として強いチーム作りを目指してきましたが、振り返って感じたことは、団体として困難な目標や厳しい状況を打開したときにはじめて結束が生まれたということです。ピンチな状況であればあるほど個々の力を集めて、チームとして成果を挙げねばならず、そのような環境こそ各自が最も成長できる環境だと考えます。ゆえに私も貴社においてそのような厳しい挑戦を通じて、チームで成果を挙げ、花王ウェイを体現することで世界に対してよきモノを届ける挑戦者でありつづけたいと考えます。
5.ご自身が是非、他にPRしたいことがあれば、ご自由にご記入ください。
沖縄の基地問題の実状を調査するため、沖縄を訪れて独自の研究を行いました。高校生の頃から沖縄問題に関心を持ち、現実を知るには現地に渡るしかないと判断して夏休みに現地を訪れました。現地では基地問題の専門家である現地新聞社の記者・OBの方々にお話を聞くことが有意義だと考え、電話で研究に対する熱意を何度も伝えた末、沖縄タイムスの論説委員長の方から直接お話を伺い、現地を案内していただく機会を得ました。インタビューでは事前に先行文献の調査を徹底し、質問内容を明確にしていたことで高評価をいただき、沖縄タイムスの役員陣や参議院議員の方を紹介していただき、独力では知り得なかった沖縄からの視点を学びました。













