志望業界
化粧品、日用品業界
卒業論文、卒業研究(テーマ名)※テーマが未定の方は取り組みたい内容をお書き下さい
「多国籍企業におけるダイバーシティ・マネジメント」
あなたがこれまでの人生において異文化に触れた経験を教えて下さい。また、その経験からあなたが大切にしていることを教えてください。
「海外インターンシップ」です。大学3年生の夏にフリーマガジンを発行する企業にて雑誌記事の契約獲得を目指し、1日2〜3企業への営業を行いました。営業を始めた当初は、企業の電話対応者を通して担当者へのアポイント取得を試みましたが、異国でツテのない日本人の私を相手にする企業はなく、成果が出せずにいました。私は売上増を目指すには、「外国人との距離感」を縮めることが必要不可欠と思慮し、そこで、外国人との距離感を埋めるべく、異国での文化を理解することから始めました。現地ではビジネスの場で紅茶を飲みながら話を進めるという新たな文化を知りました。そこで営業先に紅茶を持参し相手との距離感を縮めました。また、ビジネスでも利用され現地の方々に親しみのあるSNSを活用し、直接企業の担当者にコンタクトを取り続けました。現地の文化を尊重し、現地に根付いたSNSを活用するという他のインターン生と異なる手法により、1日10企業への訪問を実現した結果、100名以上のインターン生の中で最高額の売上を達成しました。この経験により、国境を超え日本と異なる環境下でも成果を出す環境適応能力を得ました 。私は上記の経験から、新たな文化や価値観を受け入れることの大切さを学び、国境を超え日本と異なる環境下でも成果を出す環境適応能力を得ました。
あなたは、コーセーのどのような点に共感し、10年後どのように活躍していたいか教えて下さい。(入力の際は改行せずにご回答下さい。尚、特に強調したい箇所はカッコ(『』や【】など)を使用するなど、工夫して頂いても構いません。) (400文字以内)
「最高よりも最良を」 という考えに共感しました。大学時代に様々な文化背景を持つ人々が入り混じるカナダで異文化を体感しました。現地で人種や性別に関わらず、人々がそれぞれの方法で美を追求する姿を見たことから、これまでのメイクや性に関する固定概念が覆りました。一つの最高よりも人それぞれに寄り添った最良を追求することで、外見だけでなく内面にも勇気や活力を与え、日常を豊かにすることができると考えています。最良を追求し、なおかつNAIL HOLICの価格戦略といった業界の常識を超える思い切った行動をとる貴社に入社し、グローバル職として日本と海外の架け橋となり各国のニーズに合わせた施策を立案、実行していきたいと思います。そして10年後には、世界の人々の日常を少しでも明るくし、その人にとって必需品となる魅力に溢れた最良の製品開発に挑戦したいと考えます。
今の『あなたらしさ』が伝わる写真をあげて下さい。(あなたの表情が分かる写真にしてください。)上記写真を選んだ理由を教えて下さい。(100文字以内)
「異なる新たな価値観を大切にする」という私の信条を表しているためです。スリランカでインターンに参加し、これまで出会ったことのない人や考えを知り、学びや視野を広げることができました。













