LINE(通過)のES 2019卒 2

ES研究所

<LINEに入社してチャレンジしてみたいこと>

Q「オンラインによる語学学習事業」です。私は、バックパッカーをしているときに、現地の言葉で意思疎通をすることができたらどんなに楽しいのだろう、とつくづく感じていました。LINEはチャットアプリとしての通話機能やチャット機能が充実しており、そこに日本国内でのチャットアプリ利用者数1位という認知度が加わることで、今まで抵抗があった方でも気軽にトライすることができると考えています。またチャットをより楽しくするスタンプ機能や、支払い事業のLINEPAYなどを利用することでいままでのオンライン学習よりもスムーズに密の濃い事業展開を行うことが出来ると思います。
また世界的にみると特にアジア圏で利用者数が多い点を活かし、近年ニーズが増えている韓国語や台湾語の授業を開きやすいと考えています。さらに英語講師を雇うことで、LINEの英語圏での更なる普及も見込めると考えています。こうしたLINE独自のオンライン学習を展開してみたいです。

<その他アピールしたいこと>

「失敗しても当たり前、成功したら男前」
これは、私が大切にしている言葉です。
高校生までピアノを習っており、コンクールで3回落選しましたが、決して悲観的にはならず、次のチャンスに向け練習を続け、引退の1年前も賞を取ることができました。
趣味のテニスでは、大学内の大会で1年生、2年生と活躍できず悔しい思いをしましたが、2年間で学ぶことができた欠点を把握し、重点的に練習を行い、3年生でベスト4に入ることができました。
常に失敗は成功への全身だと考え、失敗を恐れずに、粘り強く行動できることが私の強みです。

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