★設問「志望職種において、挑戦したいことや夢、目標を教えてください」(400文字)
私が貴社で挑戦したい事は「海外進出する日本企業への貢献」です。
具体的には貴社の大規模ネットワークを基に,高いICT技術力を用いて様々なニーズに応えるICTサービスをより多く企業へ提供したいという事です。
私がこれに挑戦したい理由は、日本企業の海外進出をサポートする業務に携わり、日本の海外競争力を縁の下の力持ちとして支えたいという思いが有るからです。
貴社は世界196の国と地域をカバーするネットワークサービスや、自社のデータセンターを国内外に140拠点以上保有している事から、海外進出する企業に貢献できる理想的な環境があると考えられるため、
この様な環境でなら海外進出する日本企業への貢献に挑戦できると考え、貴社を志望しました。
ICTエンジニアとして業務を行う際では様々な困難が想定されますが、私がこれまでに培ってきた調整力や課題発見力を活かしチームメイトと連携し困難を乗り越えていきたいと考えています。
★設問「上記を自分が実現できると思う理由について、
これまでの具体的な経験やエピソードを交えて教えてください」(400文字)
サークルでの学園祭で展示するゲームを複数人で共同製作する際、
チーム全体の作業の進捗状況を管理しながら完成に向けてマネジメントを行うという役割を経験しました。
期限までに殆ど時間が無く、班員間の連携が取れず製作が進まない状況だったため、ゲームの完成には各個人の作業を管理しマネジメントする事が課題でした。
そこで週に一度定期進捗報告を行う会議を設けて、メンバー個々の作業の進捗率を把握しチーム全体とメンバー個々の行動計画を描いて、メンバーへの適切な作業の割り振りや作業量の管理に努めた結果、無事学園祭までにゲームを完成させる事が出来ました。
以上の経験から、私はチーム全体の作業のマネジメントを行う際に培った調整力と課題発見力を活かして、プロジェクトを成功に導く縁の下の力持ちとなる役割をこなすことができると思っています。
そのため、上記の挑戦したい事を実現することができると考えています。
★設問「最も力を入れた内容について簡単に説明してください」(200文字)
学生時代、サークルでの共同ゲーム制作に力を注ぎました。
期末期に開かれる製作プロジェクトの成果発表会にむけた製作活動の中、情報共有不足で班員同士連携が取れず製作が停滞する困難がありました。
これに対し、進捗報告会を設け班員に情報交換を促した結果、
班全体で意識の共有化と連携が出来、無事期限までに完成させる事が出来ました。
以上の経験から課題発見力や意識の共有化を図る力を培う事が出来たと考えています。
ICT経験
C言語およびC++を使ったプログラミングについて授業で学び、基本的な情報処理手続きの実現や簡単なクラスの設計、C言語を用いたXMODEMプロトコルの実装、パケット送信プロトコルの作成などを学習した
代表的なプログラミング言語であるC言語およびC++を使ったプログラミングについて学び,基本的な情報処理手続きをコンピュータ上で実現
C言語における構造体を操作できること
2. C++の基本操作を行えること
3. C++における簡単なクラスを設計できること
C言語を用いてXMODEMプロトコルを実装できること













