海外の大学に留学された方は、理由を教えてください。300字以内
①語学力の向上 国内で身につけた英語力の次の段階として、より実践的な英語を学びたいと考えたからです。また、語学力の向上は、今後社会人になってからのキャリアアップを図るうえでも、重要であると考えました。
②自己成長 新たな環境に身を置き、その環境に適応することや、その環境で人間関係を築くことを通じて、自己成長を果たしたかったからです。それまで身の回りの環境の変化が比較的少なかったことから、海外という新たな環境に身を置くことで、自己成長の幅が最も大きくなると考えました。
学生時代に最も力を入れて取り組んだことを教えてください。 20 文字以内
新聞営業アルバイト
上記設問の学生時代に最も力を入れた取り組みの中で、目標としていたことを教えてください。300 文字以内
神奈川県内の「営業成績上位10名」への入賞を目標に業務にあたって参りました。
この目標を掲げた理由は、営業は成果が数字として目に見える業務であるという考えの下、その業務に取り組む上で、順位という目に見える目標を設定することで、自らのモチベーションを高めることが出来ると考えたからです。さらに、この目標に向けて地道に努力することで、自分を成長させたかったからです。「上位10名」を目標に設定した理由は、目標は達成されなければ意味がないと考えたからです。このアルバイトで生計を立てている方もいる中で、私は比較的時間が限られておりました。そこで、達成可能の見込みがある「上位10名」を目標にしました。
上記設問の学生時代に最も力を入れた取り組みの中で、具体的な内容、およびそれに対する結果を教えてください。
300 文字以内
私は全国紙新聞の契約延長を目的とした、訪問営業のアルバイトを継続して参りました。
この時、上記の目標である「営業成績上位10名」を目指す上で、成果は「打数×打率」の数式の下定まると考え、両項を最大化するため次の2つを継続しました。
① 訪問件数の最大化 移動時間や交渉時間を短縮した結果、打数に相当する訪問件数の増加に繋がりました。
② 商品価値を最大限伝える 新聞の特徴や粗品の価値を理解してもらうことで、打率に相当する成約率の最大化を実現しました。
これらを6ヶ月継続した結果、成果に直結する打数と打率の両項を最大化することに成功し、「営業成績8位」を実現出来ました。
旭硝子で興味のある仕事はありますか?自由にお書きください。 30 文字以内
今後成長が見込まれる東南アジアでの、海外営業・マーケティング













