帝人のES 2015卒 2

ES研究所

これまでの学生生活を通じて、あなたは学業と課外活動それぞれにおける力の入れ具合を
比率でお答えください。(力の入れ具合は”時間”ではなく、”意欲”や”得たもの”による)
学業の割合 ※ 5 課外活動の割合 ※  5
※「学業の割合」と「課外活動の割合」の合計は 10 となるようにお答えください。

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な
取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど)
※改行をせずにご記入ください。(600字以内)

私は学生時代に、学業ではゼミ活動に力を入れました。私はゼミ長として「気づきを得ることができる場所」をゼミのあるべき姿として掲げました。そこで私は自分の研究テーマであったリーダーシップ論の知識を応用し以下の2点を行いました。1.ゼミ生にグループを組ませ、グループ毎に好きなテーマを研究させることで研究テーマの多様化を図りました。2.グループ対抗のコンペを行うことでゼミ生が研究に対して主体性を持つようにしました。以上の取り組みの結果、ゼミの研究テーマの数が当初の6から18に増加し、私が考えるゼミのあるべき姿を実現できました。また、課外活動では所属していたバンドサークルの活動に力を入れました。私はコンテストにおいて、バンドでの優勝を目指しました。優勝のためにはバンドとしての評価が必要になると考え、各パート同士での一体感を高めるために次の2点を行いました。1.リズムの調和を徹底するためにバンドでメトロノームを利用した練習を行いました。2.アンサンブルを徹底するために、練習の音源の聞き直しを行いました。一人一人が聞き手に回ってトライアンドエラーを繰り返し、全員が納得するまで音作りをしました。以上の取り組みの結果、バンドとしての一体感が評価され、コンテストで優秀賞をとることができました。これらの経験から、成果を上げるためには、必要な条件を割り出し、地道に丁寧に実行していくことが必要だと学びました。

あなたが就職活動において大切にしていることや、企業選びのポイントを教えてください。
※改行をせずにご記入ください。(200字以内)

私が企業選びのポイントにしていることは2つあります。1つ目が、自分が成長できる環境があるか、ということで、2つ目が社会に大きな貢献ができるか、ということです。また、自身が仕事で成果を上げることが社会に価値を還元することにつながると考えています。さらに、そのうえで自分の「知識を現場に落とし込む」という強みを活かすことができる環境があれば、ベストであると考えております。

リーダーシップ論:どのようにして人と組織を動かしていくか、ということを研究しています。

スポンサーリンク
新宿で就活用の証明写真撮る写真館ならスタジオインディ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ