・ゼミ、研究室、研究テーマなどをご記入ください。 100文字以下
フランス文学ゼミに所属して、「悪女とは何か。」について研究しています。3年の期末の研究発表会では、「当時の文学における悪女像が現在の悪女像にどの程度反映されているか」に研究内容を絞り研究しました。
・クラブ、サークル、趣味についてご記入ください。 100文字以下
大学1年からテニスサークル(女子キャプテンを務めました。)、NPO団体Table For Two(協賛店を増やす班の班長を務めました。)に所属しています。趣味は、6年間続けているテニスです。(93文字)
・アルバイト経験についてご記入ください。 100文字以下
大学1年生より、大型ショッピングモールの中に入っているうどん屋で、ホールスタッフのアルバイトをしています。仕事中は、来ていただいたお客様の満足度を上げることを意識し、働いています。(90文字)
★学生時代(大学以降)に『最も(1番)』力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 25文字以下
NPO団体Table For Twoの活動
★期間
半年間
・学生時代(大学以降)に『設問(12)の次(2番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 25文字以下
ゼミの研究発表で、優勝を目指しました。
★期間
半年間
学生時代(大学以降)に『設問(13)の次(3番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 25文字以下
テニスサークルでの練習参加率向上と幹部機能の改革
★期間
半年間
設問(12)で回答いただいた取り組みについて、目標としていたことやそのような目標とした理由を簡潔にご記入ください。 100文字以下
『協賛店1件を獲得すること』を目標としていました。理由は、協賛店が獲得出来ないと部員のモチベーションを保持することが難しく、早期の協賛店獲得が必要だったからです。また、現実的な目標であったからです。(99文字)
NPO法人『Table For Two』は、大学周辺の飲食店に協賛してもらい、タイアップメニューを販売し、売り上げの1部を途上国に寄付金として還元する活動です。
設問(15)で回答いただいた目標に対して、その結果を簡潔にご記入ください。 100文字以下
信頼関係を構築した上で、メリットを伝えることができ、『トレ・プレンティー二』という自然食に特化した個店1つと提携することが出来ました。(67文字)
設問(16)の結果を上げるためにあなたのとった行動を具体的にご記入ください。
(特に大変であったこと、自分なりに工夫したこと、他者と協力したこと 等) 800文字以下
協賛店を増やす5人の班の班長として、自らの役割を『誰よりも成果にこだわり、他の班員の見本となること』だと考えました。そこで、目標を早期に達成するためは「営業するターゲットの絞り込み」と「成約率の最大化」が必要になると考え、次の2つを行いました。
まず、飛び込みで無作為に行っていた営業先を、「個人店、かつ、特化した商材を扱っている飲食店」に絞り込みました。これらの店舗は集客課題がある中で、通常のグルメ媒体では集客が難しいお店だと考えたからです。具体的には、グルメ媒体に有料で掲載していない店舗や、掲載の効果があまりなさそうなお店の中で、自然食等に特化したお店をリストにまとめました。その上で、限定したお店に断られても何度も訪問を行い、効率的に信頼関係を構築していきました。
次に、成約率を高めるために、既存の資料ではなく個店別に自ら営業資料を作成しました。この時、事前にお店を調べて自分達の団体とコラボした具体的な企画を資料に盛り込むことでメリットを高め、協賛することのメリットとデメリットを明確に示すことや別のお店での事例を載せることでオーナーの方に判断しやすくする様にしました。
協賛店を増やす班の他の4人の班員には、リーダーとして、役割分担を行い、班として効率的に活動する様にしました。具体的には聞き込み等で限定するお店の数を集める役、絞り込んだお店がどのようなお店なのか(料理の種類やお店のコンセプト)について調べる役等に役割を分け、その役割ごとの具体的な目標と行動を明確化する様にしました。
これらを半年間継続した結果、信頼関係を築いてメリットを伝えることができ、『トレ プンティーニ』というお店との協賛に成功しました。この経験から『成果に向き合い、相手の立場に立った努力を継続することで、人を動かすことが出来る』と学びました。この経験を貴社でのMR職に活かしていきたいです。
第一三共のMR職を志望する理由をご記入ください。 400文字以下
貴社を志望するのは、貴社の行動力に裏付けされた成長性にあります。
アンメットメディカルニーズへの需要が高まる中、貴社はKite社との包括提携や医療基盤・健康・栄養研究所、三菱キャピタル株式会社と共に新会社を立ち上げること等により、新薬創出における成長を加速させています。また、日本で初めて、がん患者1万人を対象に静脈血栓塞栓症に関する大規模な臨床研究を始めました。これにより、治療方法の改善や自社製品の処方拡大に繋げようとしています。そのような貴社のMR職を志望した理由は2つあります。まず、私の「信頼を得て、人を動かす力」という強みを活かし、医師との信頼関係を構築した上で、貴社の製品のさらなる普及に貢献出来ると考えるからです。また、外部調査によるMR評価において医師から高い満足度を得ています。この様な高い満足度を生み出す環境に身をおくことで、貴社と共に自分自身を成長させたいと考え、志望致しました。(397文字)













