当社について知っていることや当社の印象についてご記入ください。(150文字以内)
貴社は世界で開発が急がれている抗がん剤の分野において圧倒的な強みを持っていて、国内においてはバイオ医薬品にいち早く着目する先見性、国外においては、海外他社と戦略面において機能的な相互強化をすることで事業を拡大している、医薬品業界のリーディングカンパニーだと思います。(133文字)
営業職にとってあなたが大切だと思われることは何ですか?(150文字以内)
継続力と忍耐力が大事だと思います。
営業職の役割は成果を上げることです。しかし、毎回必ず成果が上がるとは限りません。その成果が上がらない時にいかに耐え忍び、粘り強く挑戦し続けることが出来るかということが大事であり、成果に繋がっていくと私は思います。(123文字)
学生時代に打ち込んだこと
あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。(50字以内)
3年間続ける飲食店のアルバイトにおいて、「赤字店舗を黒字店舗へ変える」と目標を
掲げ取り組んだこと。(43字)
上記でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。(100文字以内)
アルバイトリーダーを務めていました。よって、上記の目標を達成するための課題や取り組みについて、後輩に伝え、巻き込むように行動していました。仲間に積極的にコミュニケーションを取ることも心掛けました。(98字)
上記でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。(200字以内)
客数、客単価、諸経費に問題があると考え、以下の3点に取り組みました。1、店頭での呼び込みやチラシを配布することで、客数を伸ばす。2、接客の向上に努め、1人1人のお客様のニーズに合った商品・サービスを提供し、お客様単価をあげる。3、仕事の効率化を図ることで人件費を削減。この結果、売上を1.3倍に伸ばしたと同時に、諸経費の削減が大きな効果を生み、「赤字店舗を黒字店舗へ変える」という目標を果たしました。(200字)
上記でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか?また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 (200文字以内)
「客数を伸ばす取り組み」で最も苦労しました。お客様が店内にいなければ、どれだけ良いサービスや商品を提供する力を持っていても意味がないからです。そこで客数を伸ばすための呼び込みを始めましたが当初はなかなかお客様にお話を聞いて貰えませんでした。しかし、割引券などのチラシを配ると同時に、通行人が多い時間帯を選び、呼び込みをすることでご来店を促す確率を高めることが出来ました。(185字)
上記でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか?もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか?結果も含めてお答えください。 (200文字以内)
大学2年生の8月です。お店では赤字が続き、8月の売上が500万円を超えなければお店を閉店させることを聞かされました。私はアルバイトの立場ですが、お店への愛着や仲間への感謝の気持ちがあり、どうしても売上500万を達成したいと思いました。私は1日の出勤で30人以上のお客様を呼び込み、一人あたりの単価を3000円として、売上に換算すると、10万円ほど伸ばすと同時に売上500万を達成する力となりました。(199字)
上記でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。(200字以内)
「0から1を生み出す力」と「1を100に伸ばす力」です。私は呼び込みの仕事を通じて、一人のお客様を作る難しさを実感しました。同時に、そのお客様のニーズに合った商品・サービスを提供することでお客様満足を得る、苦労と喜びも感じました。このアルバイト経験より「意味のある努力」を積み重ねる大切さを学びました。貴行で営業として働く際、新規の顧客獲得や既存のお客様の信頼を得るために、この力を活かします。(197字)













