学生時代頑張ったこと
大学1年生から学生幹事委員会に所属し、3年生で委員長を務めました。業務の1つの運動会運営で、参加者減少が問題視され、大学からの信頼を失いかけておりました。
委員会活動を円滑に進める為には、運動会を成功させ、信頼関係を取り戻す必要があると考え、次の2つを行いました。
「アンケートの実施」
学生のニーズを知る為、希望競技や運動会満足度をWebアンケートで実施し、結果を基にユニークな競技を追加しました。
「告知の徹底」
告知の成果はその量と質によって決まると考え、運動会HPを作成し、SNSや大学HPとリンクさせる事で量を、前年写真や詳しい競技説明加え、内容を具体的にする事で質を上げ、学生に参加意欲を持たせました。
この結果、参加人数を前年の2倍の約1100人に増やした成果から、信頼関係を取り戻し、強める事が出来、「満足いく成果で失った信頼を回復する事が、より強い信頼を創る」と学びました。
志望動機
私が貴社を志望した理由は、「広く深い製品力」にあります。
貴社は、外資系企業である強みを活かし、海外と連携した臨床試験を行い、豊富なパイプラインを生み出す強い開発力を持っております。
更に、医療用医薬品だけでなく、一般用医薬品やオーラルケア分野へ事業を展開することで、消費者の幅広いニーズに対応しております。
このような貴社の競争力に更なる成長性を感じ、貴社と共に自身を成長させたいと考え、志望いたし
ました。













