久光製薬(内定)のES 2018卒 2

ES研究所

大学時代に一番力を入れたことについて(生み出された成果と、成果を得るために工夫したことをふまえて)

私が学生時代に最も力を入れた事は、留学先での活動団体の設立です。大学2年時における10ヶ月間の米国留学中の3ヶ月目頃に、友人と2人で日本文化を伝える活動団体の設立に挑戦しました。初めは、月2回の活動に参加者が3〜5名でしたが、成果を追求して成長したかったため、20名のメンバーの獲得を目標とし次の2つを行いました。
①「活動内容の明確化」参加者の意見調査に基づき「寿司以外の日本の食文化体験」を明確な活動の内容としました。
②「積極的な広報」ポスターやSNS、課外活動や授業を通して学生の参加を促進しました。
8ヶ月間継続し、帰国時には22名のメンバーを抱える活動に成長出来ました。この経験を通して『成果を追求し継続する事で自らの成長に繋がる』ことを学びました。

志望動機

貴社の「貼る治療文化を世界へ」の企業理念に共感し貴社を志望致しました。世界中の人々の健康を支えるために、貴社の「貼る治療」を世界へ発信することに尽力し、貴社で貢献したいです。

自己PR

私の強みは「事前準備で伝えきる力」です。英米文学ゼミのゼミ生発表会では、ゼミ生10人中1位を目標に⑴知識の向上 ⑵プレゼンテーションの質の向上に取り組みました。「なぜその作者がそのような作品を作ったのか」を論点とし、研究を進め、プレゼンのスライドは内容を絞りました。これらを半年間継続し、10人中1位を獲得出来ました。

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