大学時代に一番力を入れたこと
大学1年から所属するジャズサークルでコントラバスを担当しましたが、未経験の為、いざ合奏になると足を引っ張っていました。技術向上が必要だと感じ、1.音程2.リズム3.音色の向上が必要と考え、次の3つを継続しました。1.より正確な音程を知るため、音階差を把握する練習を、毎日、一時間継続しました。2.リズム感を得るため、テンポに対し、正確に楽器を鳴らすことを毎日10分間、3セット違うテンポで実行しました。3.表現や対応の幅を広げる為、知らない音色・曲を得るために、月に1回プロのライブへ行きました。これらを継続した結果、楽器の技術が向上し、リズム隊のリーダーを任せられる程になりました。この経験は貴社のMR業務に活かされると自負しております。
志望動機
「貼る治療文化を世界へ」の企業理念に共感し貴社を志望致しました。貴社の「貼る治療」を世界へ発信する為、貴社で貢献したいです。
自己PR
私の強みは量から質を導けることです。卒業研究でpH5.8、水分50%のプロセスチーズを作る必要があり、大量の実験と検証作業を行い、成功しました。













