学生時代力を入れたこと50字
アイスホッケー部、ゴールキーパーとしてチームの課題解決に努め、20年ぶりの2部昇格に貢献しました。
新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。200
私は大学から初心者としてキーパーを始めました。苦労したことは、専門の指導者が居らず、独学での練習になったことです。そこで私は、積極的に他大学へ人脈を広げ、練習に参加させてもらい、様々な人の技術を吸収することに努めました。また、自チームだけでなく、他大学の選手とも切磋琢磨することで失点率低下など自身の成長へ繋げました。その結果、初心者ながら、「お前ならゴールを任せられる」という信頼を獲得しました。
周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。200
高校時代に所属していた剣道部において、顧問の先生が主催する大会を部員全員で運営した経験です。初めは先生からの指示を待ち、黙々と作業をするだけでした。しかし、先生の成功させたいという想いの力になりたいと考え、会場までの地図を最寄駅に貼るなど、大会をより良いものにする意見を全員で出し合いました。その結果、無事大会を盛り上げることができ、部員や先生と達成感を分かち合ったことに大きなやりがいを感じました。













