テレビ東京(アナウンサー)【落選】のES 2016卒 2

ES研究所

あなたにとってテレビとは何ですか。具体的にご入力ください。 250文字以下

私にとってテレビとは「お助けマン」です。
これまで、摂食障害になりかけた私を救ってくれたり(人の振り見て我が振り直しました)、部活へのモチベーションが落ちかけていた時に励ましてくれたり(劣等生のやる気の源●●!)、「和泉返し」を救ってくれました(経済学部生の救いの神、池上さん!)。と、いつも大事なところで助けてくれる「兄」のような存在です。
きっと、私だけでなく、世間の人々の人生を助けているのがテレビだと思います。この世になくてはならない「お助けマン」、それが私にとってのテレビです。

学生時代、最も力を入れてきたことを具体的にご入力ください。 250文字以下

「チアリーディング」
大学1年生から●●大学チアリーディング部に所属。
初心者として入部した私は、「ハイトップ」のレギュラーを獲得するために、週30時間の全体練習に加え、「極秘トランポリン特訓」で「私にしかできない技」を習得し、1年生から、全ての大会に出場しました。
「初心者の私が頑張ってるんだからもっと頑張ろう!」とチームを盛り上げ、また、私の技が増えたことでチームのコンビ技が増え、「シンクロ性」の得点をとることができるようになり、「アジア大会・インカレ決勝進出」に貢献しました。

テレビ東京でやりたいことを具体的にご入力ください。 250文字以下

私は「マイナースポーツの番組」で世間を「元気」にしたいです。
私の演技で、身長にコンプレックスを抱くある高校生を、「身長が低くても活躍できる場所がある」と前向きにできた経験から、自分が懸命に取り組んだことが、周りに「プラスの影響」を及ぼす嬉しさを感じ、それをもっと広げられる仕事がしたいと思います。
私はアナウンサーとして、世間の評判にも負けず、マイナースポーツに全力で取り組む姿を伝えることで、「好きなことに没頭する人」を増やしたいです。好きな事に夢中になる人が増えれば、世間はきっと元気になります。

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