大日本住友製薬のES 2013卒 2

ES研究所

最も力を入れたことその理由背景 280字

10年以上継続してきたサッカーです。特に高校時代は母校が強豪校だったため、試合に出場することはおろか練習にも全く付いていけず非常に悔しい思いをしました。そこで何としても試合に出場したいという思いからレギュラー獲得のため以下の3つに取り組みました。1、基礎体力の向上。弱点だったスタミナ不足補うべく一日3キロの走りこみを行いました。2、チームNO1のプレーを作る。自らの持ち味であるパスを徹底的に磨きました。3モチベーションの維持。高い意識を保つため、二か月に一度Jリーグを観戦しました。
その結果、2年後にレギュラーを獲得でき、チームは奈良県準優勝を達成しました。

何を学びその後どう活かしたか 280

サッカーの経験から、ただがむしゃらに努力するのではなく、まずは現在地を客観視し、目標とのギャップを埋めるために、目標に向かって最短でアプローチできる「意味のある努力」を行うことが重要だと確信しました。
これを活かした経験が大学入学時より行っている飲食店の入店促進のアルバイトです。当初、下位の成績しか上げることができず非常に悔しい思いをしました。そこで成果には、「入店客数=お声掛けした人数×落ち率」という論理が成り立つと考え、以下に取り組みました。 1 打席数の大幅UP。2 落ち率の大幅UP。
その結果、1位の成績になりました。貴社でもMRとして「意味のある努力」を通じて成果を上げます。

志望理由 250

二点あります。①「前提変化への対応力」精神科分野はここ20年ほどのうちに病気だと認知され、有効な薬が求められるようになりました。貴社はそうした時代の変化に対応し、精神神経分野に注力されている点に魅力を感じました。
②「地域本部制」より地域に密着すること、また地域本部ごとに責任を明確化することで、迅速に意思決定できることが可能になり、よりニーズに対応できる体制を取っている点に共感しました。

MRのやりがい、厳しさ280

MRのやりがいは、人々の尊い命を支え、健康な生活を創造していく仕事である点です。より多くの患者様に対して貴社の製品を医師に採用して頂くことで社会貢献をすることができるという点で責任とともにやりがいがあると考えています。
一方、MR活動は厳しいという一面もあると考えています。専門性が非常に高い医師が顧客であるために、的確な情報提供を行うためにはたゆまぬ勉強が必要であると考えるからです。また長期間を要し製品が導入されることも多く、その裏にはMRの泥臭い地道な努力が必要だと考えています。

他社訪問先(現在の状況)240

1、MRとして人々の健康に貢献していける企業。がんで祖父を亡くした経験からも、医薬品の重要性を痛感しました。
2、「変化への対応力がある企業」精神神経領域は現在日本で病気としての認知度が高まってきた変化があります。そうした精神神経科というアンメットメディカルニーズに対して注力している企業を志望しております。

スポンサーリンク
新宿で就活用の証明写真撮る写真館ならスタジオインディ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ
スポンサーリンク就活の証明写真を撮るのにおすすめの写真館の選び方とまとめ