あなたが学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについてお聞かせ下さい。
200文字以下
副会長を務めるフットサルサークルでの活動に尽力しました。私は強い責任感と粘り強さで、新しい取り組みをカタチにすることで、「全員が高い練習意欲と競争意識を持ち、切磋琢磨できる環境」を作りました。そして、週4日の練習を半年間継続した結果、チーム力の底上げに成功し関東大会優勝を成し遂げることができました。この経験から、自らが強い責任感を持ち率先して行動することで、周囲を巻き込むことができると学びました。
当社に関心をもったきっかけについて教えてください。
200文字以下
きっかけは、仕事に対して強い誇りを持った社員の方に憧れを感じたことです。モノづくりに携わり多くの人に影響を与える仕事がしたいと考え、全ての産業の基盤である鉄鋼メーカーに興味を持ちました。また、世界のあらゆる産業と連携し、様々な人々を巻き込んでビジネスを展開していく仕事に魅力を感じました。中でも、貴社は国内首位の実績と世界トップクラスの技術力を持ち、社会に大きな影響を与えることができると考えます。
あなたのこれまでの人生における喜・怒・哀・楽を象徴する出来事について、それぞれ具体的に紹介して下さい。
①(喜)
フットサルサークルで目標であった関東大会優勝を成し遂げたことです。チームで一つの目標に挑戦し、辛いことも苦しいことも乗り越え、最終的に所属する110名全員で喜びを分かち合えた瞬間は一生忘れません。
②(怒)
一人でヨーロッパ周遊をした際、予約していた飛行機が空港のストライキによって飛ばなくなり、一番行きたかった場所に行くことが出来なくなってしまい怒りを覚えました。同時に日本との文化の違いを実感しました。
③(哀)
高校2年生の冬に部活動で全治半年の怪我をしてしまい、最後の大会に出場することが出来なくなってしまった時はとても哀しかったです。今は当時の反省を活かし、何事にも気を緩めずに取り組むことを意識しています。
④(楽)
100文字以下
ユニクロでのアルバイトにおいて、毎日の売り上げ達成のためにスタッフ全員で努力する日々はとても楽しいです。疲れていても、励まし合うことで頑張ることが出来、仕事が終わってから飲むお酒はとても美味しいです。
憲法判例研究ゼミで認知症の方が起こした事件の事例を元に責任の所存について研究しました。(ゼミ長)













