学生時代にもっとも力を入れたことを簡潔にご記入ください。
「どんな困難も工夫して乗り越える」これが私のモットーです。
それを表すエピソードとして2年間の留学の際に働いていた留学支援センター運営を挙げさせて頂きます。(多くの学生が留学中にホームシックにかかったり、日々の授業についていけないという状況を目の当たりにし、留学支援センターでスタッフを始めました。)学生の生活を支援する事を目的としながらも当初、センターの利用者が少なかったため、以下の取り組みを行うことで成果を挙げました。
1)「認知度をあげる」1日100枚のビラ配りを行い、5か国語でのHPを作成するなどして、利用者の増加に努めました。
2)「リピーター率を高める」(せっかくこの機関を知り、一度きても、意味がないと思われたら利用者は激減すると考え、リピーター率を高めるために、)具体的には個人カウンセリング制度やライティング指導機関などを新たに設け、学生の満足度向上に努めました。
これらを18カ月行ったことにより当初は1日平均して10人程だった利用者数も、2年後には平均して25人にまで増加し、リピーター率は以前の2.5倍になりました。この経験により得た「工夫して全力で物事に取り組む」という私のモットーを活かして、貴社の営業職を通じて、貴社の売上に貢献していきたいです。
あなたが就職先を決定する基準を、ご記入ください。(業種、職種、企業規模、評価基準、企業風土、イメージなど、できるだけ詳しくお聞かせください。)
私はまず営業職を志望しております。貴社は~という制度を(ビジネスモデルを)持っており、そのような制度の中でなら、私の~を活かし、営業職として活躍できるのではないかと考えました。また、具体的に私は「営業といえば○○」と言われる存在になりたいです。それを実現するために、入社1年間は社内のOJTや社外のビジネスセミナーに積極的に出席して、同期の誰よりも学びの場に顔を出します。これにより、誰よりも早くビジネスの知識や経験を取得します。そして、2年目は、社内一の営業マンを徹底的に研究して、徹底的に真似をします。3年目は、今までインプットしたことをアウトプットに変え、さらに女性目線で付加価値を加えていきます。そして、部下を持ちたいです。その後は私が、今までやってきたことや成功体験、失敗体験をより多くの人に話し、5年目までに「営業といえば○○」と言われる存在を目指します。
現在検討中・選考中の企業名をご記入ください。(エントリーのみを含む)
リクルート、ヤフー、Google
自由記述欄(足りない場合は、裏面も使って結構です)
私のモットーは「どんな困難も工夫して乗り越える」です。
「一人ひとりが会社の理念・ビジョンに誇りを持ちながら成長し続ける会社を創りたい」という大きな理念を抱えています。
消費者の環境の変化に応じた戦略を立てています。例えば、情報に乏しいとされる30代から40代の主婦層に対して身近な生活情報を専門的な知見からかなり細かいことまで情報を提供しています。
このように常に消費者が何を必要としているのか考え、実際に問題解決のために行動する。このような当たり前の事を当たり前にでき、一歩一歩前進する貴社の経営姿勢に大変興味を持ちました。













