多数のインターンシップがある中でファイザーを選んだ理由と、ファイザーのインターンシップを通じて最も学びたいことを教えてください。全角200文字以内
数ある製薬企業の中でも、貴社は常に患者さんを第一優先に考え、バイオ医薬品業界の先進的企業として、革新的な医療用医薬品やワクチンの研究開発製造販売を行っており、魅力を感じました。
“貴社で働く自分”についてイメージし、深く知りたいです。私の目標である「笑顔を提供する社会貢献」のため、薬学部出身である自分と、一患者として治療を受けてきた自分の2つの背景を生かして、何ができるのかを具体的に考えたいです。
(ファイザーに限らず)現時点で将来やってみたい仕事や目標、挑戦してみたいことを教えてください。全角200文字以内
目標は「笑顔を提供する社会貢献」です。私は一患者として、抗体医薬品が承認されるまで治療ができないという経験と新薬によりQOLが大幅に改善された体験をし、新薬の開発に強い興味を持ちました。薬学部出身である自分と、一患者として治療を受けてきた自分の2つの背景を生かして、笑顔を提供していくために、新薬の開発に携わりたいと考えています。また、将来は世界中に笑顔を提供するため、グローバルに挑戦したいです。
現在、最も力を入れて取り組んでいる活動(ジャンルは問いません)と、それによって学んだことや気づきがあれば教えてください(きっかけ、大変だった点、どうやって乗り越えたか、成功/失敗の原因は何だったのか、など)。全角400文字以内
研究活動に取り組んでいます。現在は薬学部実務実習中のため、実習後や休日に研究活動を行っています。「どのような結果であっても失敗として終わらせないこと」が大切であると学びました。当初は結果に一喜一憂していましたが、研究過程では一発で成功をすることはほとんどありません。原因を深く考察し、指導教員や研究室内のメンバーと議論することを大切にしています。また、その議論の中で得られた新しい知見を積極的に取り入れ、実験を行っています。時には、作業の方法など身近な内容から話し合い、効率的な実験方法を模索しています。議論と考察により、常に新しい視点を持ちながら、研究をすることが出来るようになりました。現在は原料を大量に合成する方法を日々模索しています。限られた時間の中で実験を行うことの難しさを実感していますが、周りの力も借りながら挑戦しています。今後さらなる検討を重ね、来年度中に論文投稿する見込みです。
設問14 あなたの個性や強みを一言で表してください。全角20文字以内
長所は「好奇心旺盛」です。













