あなたが1から100へと最大化し、創り上げた経験について、
あなたの強みをどのように生かしたかがわかるようにプロセスと成果を具体的に記入して
ください。
300文字以下
私はアイスクリーム店でアルバイトをしています。アイスクリームは気温による売り上げ
の差が激しいです。寒い冬に売り上げをのばすためにいくつかの提案をしました。まず目
を引くために「店内の気温は23℃です」という言葉を手書きのポップで作りました。手
書きのポップは温かみがあります。冬場の23℃は数字を見ただけで暖かさを想像します
。そして店外店内の飲食スペースの椅子にふわふわの座布団とひざ掛けの電気毛布を置き
ました。入店されたお客様におさ湯のサービスも提供するようにしました。このことによ
り、冬場の売り上げを前年よりも20%のばすことができました。私は相手の気持ちになっ
て考え、よりよい提案をすることができます。
中学校と高校で陸上ホッケー部に所属し日本一を目指しました。私のポジションはディフ
ェンスでした。誰よりも早く上手になりたい、試合に出たいという気持ちから、自主練習
を多くしました。一番早くに来て練習をし、コーチのアドバイスを毎日ノートにまとめ、
次の練習の課題にしました。自分のためでもありましたが、チームに貢献できる存在にな
りたいという気持ちが強かったからです。練習の成果と粘り強く諦めなかったことが功を
奏し、全国大会につながる勝利を手にしました。六年間の部活動で、目標達成のために努
力し続けること、チームに貢献できる喜びを学びました。貴社でも粘り強い努力を続け、
諦めずに仕事をやり遂げます。
①京都の町屋の変化と新旧の共存
②京都は今、世界中から外国人が集まる場所です。私の住む地域も、ホテルやゲストハウ
スの建設ラッシュがおきていました。昔ながらの京都の街並みが変わりつつある現状を目
の当たりにし、違和感を感じました。しかしインバウンド消費による経済効果も大きく、
一概に悪いとはいえません。地域の人と共存できる新しい街づくりを考えてみたいと思い
ます。
③京町屋等継承ネットのセミナーに参加して、高齢化や相続問題で町屋を存続することも
難しい現実を知りました。京都府知事は宿泊施設の積極的誘致をやめる方向に方針転換を
しました。歴史ある京町屋を未来に残すために、どう活用すべきかこれから考えていきま
す。
2011年4月から2017年12月 陸上ホッケー部
2017年3月から2020年12月 アイスクリーム店のアルバイト
2017年4月から2020年12月 居酒屋のアルバイト
あなたが当社を志望した理由を教えてください。
人々の生活に食を通して喜びを与えたいからです。貴社は数ある食品メーカーの中でも「
創る・楽しむ・わくわくさせる」と自分達が楽しみながらお客様にもわくわくさせること
に挑戦する会社である事、創業当初から心と体の健康を軸にしている事に魅力を感じます
。世代を超えて世界中の人にわくわくと健康を広めたいです。













