学生生活で一番力を入れて取り組んだ課題に関して以下の項目に答えてください。
一番力を入れた時期と期間について教えてください。
時期・大学1年~4年
期間・3年間
一番力を入れて取り組んだ課題は何ですか?なぜその課題に取り組もうと思ったのですか?(7~80文字程度)
紳士服店での販売アルバイトで「月間個人売り上げ全国1位」を目指したことです。
なぜなら、私は成果を上げるために意味のある努力をすることで自分を成長させたかったからです。
取り組みの結果、生み出された成果や効果は何ですか?(7~80文字程度)
働き始めて3年後に見事「月間個人売り上げ全国1位」になりました。
また、この経験から「0を1にする力」と「1を100にする力」も身に付けました。
その課題に取り組む中で、最も困難だったことはなんですか?それをどのように克服しましたか?(7~80文字程度)
店内にお客様がいない時に売り上げを伸ばすことです。
私はこれを克服するために、お店の外を通行している方に声をかけ、入店を促すことで販売のチャンスを広げました。
その課題に取り組むなかで最も工夫したことは何ですか?(7~80文字程度)
お客様をリピーターにしたことです。
私はお客様に商品をご購入していただいた際に、メッセージを添えた名刺を渡すことで、リピーターになってもらい、深く掘り下げた営業が出来るようにしました。
研究テーマ・卒論名
刑法における有価証券の適用範囲について。
そのテーマや卒論の概要(250文字程度)
私は法律の中でも、会社の法律に関係する会社法を学んでおり、その中で特に株券等を扱う有価証券法を学んでいます。有価証券において、法律で偽造や変造の処罰が当然のように規定されていますが、その有価証券自体の意義が明確にされていないため、判例によって適用の範囲が変わってきます。そこで、私はこの意義がどのような基準において解釈されているのかというのを研究しています。
志望動機(200文字程度)
今後高齢化社会が進むにあたり、人々の生活に必要不可欠となる薬を提供する仕事に携わることで、人々のより快適な生活を支えたいという思いから、製薬業界に興味を持ちました。
その中で私は、貴社がシームレス・バリュー・チェーンを構築していることに興味を持ち志望しました。これにより、私が「0を1にする力」を活かして新たな取引先を獲得した後、深く掘り下げた営業をする際に、貴社の中での連携が取りやすく、効率良く患者に対する付加価値の創造を可能にすると思っています。













