あなたがハウス食品を志望する理由を教えて下さい。 300文字以下
人々の心身の健康の源となる「食」への可能性と、高齢化社会によって商品開拓が求められている点に魅力を感じ食品業界を志望しました。数ある食品業界から貴社を志望するのは、商品からみられる成長性にあります。国内では香辛料・カレー市場を牽引し、ヘルスケア、菓子類など多面的なニーズを確保しています。また、国外では日本の食文化であるカレーを広め、一方で豆腐といった新たな市場に挑戦し、成功しています。さらに、サマーインターンに参加した際にその人柄と社風にひきつけられました。以上2点から、貴社の成長性と食に対する温かみを感じ、貴社の成長に貢献することで自らの成長も図りたいと思い、貴社を志望いたします。
あなたがいつも大切にしている『モットー』を教えて下さい。またそれはどの様な経験から培われたものか教えて下さい。 300文字以下
私が大切にしているモットーは、「すべてが自分の経験となる」ということです。今まで、6年間の寮生活や部活動、アルバイト、学術団体とさまざまな集団に属し、多くの人々と価値観を共有してきました。しかし、誰一人といって、すべてに共感できるまたは、共感してくれる人はいません。その際に、対立や勘違いは多くありました。しかし、その度に自分と違った価値観の人と出会えたことは自分の視野を広げるチャンスだと考えています。また、このような経験から、「自分の常識を万人の常識たと思わないことが必要」だと学びました。
あなた自身が一皮むけた経験をについて、その経験を通して自身がどの様に変わったのかも含めて、教えて下さい。 300文字以下
一皮むけたなと感じた経験は、高校で全国大会を目指すバスケ部でレギュラーをめざし活動したことです。組織戦略に対応できず、ベンチ入りすらできませんでした。レギュラー復帰には、戦略への適応が必要だと考え、次の2つを行いました。まず、多様な組織戦略に対応するため全ポジションの練習を行い戦略に対する自らの汎用性を高め、次に、ランニング練習では常に先頭を走り、仲間に発破をかけ監督や組織に長所をアピールしました。結果、レギュラー獲得は逃したものの、汎用的な選手としてベンチ入りできました。この経験から目標達成には現状理解した上の努力が必要だと学びました。この経験は、貴社の業務に活かせると自負しております。
あなたの一押しの『大好きなグルメ』について、魅力が伝わる様に紹介してください。 300文字以下
私の大好きなグルメは、「手作りの味」です。私は高校から実家を離れて寮生活をしております。高校の寮では、毎日3食を御炊婦さんが一から作ってくれました。しかし、大学の寮では手作りのものを食べる機会がめっきり減り、コンビニで食事を済ませることが増えました。そんな時、友人と入った飲食店で食事をした際に食べた料理がとても印象に残っています。そのお店では、すべて手作りの料理を出している小さなお店でした。食べた時になんとなく安心感があって、手作りのものを食べている。となぜか感じました。母親が作ったわけでもないのに、こんなに「手作り」といことに感動したのが初めてで、人が手で作ることの意味を感じました。













