就職活動するにあたって大切にしていること
自分に嘘をつくことなく等身大の自分で勝負すること。また、出来るだけ多くの企業の説明会に行き、社会を知ること。
弊社に興味を持った理由
ある新聞の記事で貴社の商品が社員全員参加型でアイディアを出していると知り、私もユニークな商品のアイディアを出したいと思ったからです。
あなたはどのような人ですか。下記よりお選びください。(複数選択可)
① 前例にとらわれず、自分で考え判断できる人
② 失敗を恐れず、新しいことにチャレンジできる人
③ 自分の考えを主張しつつ、周りをうまく巻き込み、引っ張ることが出来る人
④ 打たれ強く、粘り強く、最後まであきらめずにやり遂げることが出来る人
→ ①、②、④を選択
上記の人物像を示すエピソードを自らの学生時代の経験を基に、具体的に2つお書きください。
※2つ以上選択した場合は、それぞれのエピソードが℃の人物像を説明したものか、文末に記載ください。(例:人物像①②④を選択した場合、エピソード1には「人物像①と②」、エピソード2には「人物像④」など
エピソード1:
現在、接客マニュアルのない焼肉屋でアルバイトをしています。そこで、リピーターの増加のために今までにない接客方法の提案をしたいと思い、お客様に合わせた接客を考え、まず自分から実践しました。私のお店では、様々な部位を商品として提供しているので、聞きなれない商品名のものがあります。お子様にはわかりやすいように焼肉の部位の絵を描いたものを作製し、それを用いて説明しました。また学生のお客様には値段交渉をお行って、コースをその場で作成し、安価かつ多くの量で満足していただけるサービスを提供しました。これらの提案から、月に何度も来店してくださるお客様が増え10%売り上げが増加しました。「人物像①と②」
エピソード2
半年で結果を出すことを提案された、乳酸菌を用いた研究で、私は夏休みの間に結果を出すことを目標に掲げました。目標達成のために、はじめは1日の内11時間実験をしていましたが、初めての個人テーマであったのでミスが多く確実に結果が目標期間内に出ないとわかりました。そこで私は、朝6時から夜10時までの16時間、実験を行いました。また不測の事態に備え、例えば培養時間が予想通りになった場合とそうでない場合のための量プランを実験の合間に考え、紙に書きだしました。この結果、自分で掲げた目標である1ヶ月半で達成することが出来ました。
学生時代に、一番失敗したことは何ですか。また、それをどのように克服し、その後に活かしているのかお書きください。
焼肉屋のアルバイトで商品割引の日に、割引額でない値段で会計を行ってしまったことです。私は割引の日を忘れるくらい仕事に対する意識が低かったのかと自己嫌悪になりました。しかし店長からは「次から気を付ければいいよ」と優しく言われ、二度とこのようなことが起こらないように次のことを行いました。アルバイトに入ったらまず自分が日にちを確認し、割引の日は全スタッフに伝達しました。それだけではなく、私以外の全スタッフにも同じミスが起こらないように、割引の日はレジの会計の値段が表示されるところに「割引Day」という札をつけることにしました。このようにして自分のミスを個人の問題の実だと捉えず、全スタッフの意識を高めることに活かしています。
誰にも負けないあなたの強みは何ですか。その強みを活かして入社後、成し遂げたいことについてお書きください。
負けず嫌いなことです。学部生である私は、同研究室の大学院生よりも「絶対結果を出してやる!」と思うくらい負けず嫌いです。この強みを活かして、営業として私が担当する店舗は全店舗今までの最高売り上げを出せるようにしたいです。お得意先の信頼を勝ち取るために、上司や先輩に相談するだけでなく、お得意先に何度でも何度でも足を運び台と思っています。そして「小林製薬の営業といったら●●さんだよね」といわれるようになることが目標です。
自由記述(夢や大切にしていることなどなんでも結構です。)
貴社では今まで「あったらいいな」という商品を生み出してきましたが、私は貴社にとって「●●がおったらいいな」というような形で様々な場面で求められる人材になりたいです。













