あなたがハウス食品を志望する理由を教えて下さい。 300文字以下
私は食品を通して多くの人を笑顔にしたいと思い食品業界を志望しました。私は食べることが好きで2年半以上カフェと居酒屋のアルバイトを掛け持ちしてきました。この経験から、食のそばには常に人の笑顔があるということを感じてきました。その中でも御社は高齢者の方などをターゲットにしたケアフードという商品を開発していらっしゃいます。そのより多くの人に食を通して笑顔を届けるという強い姿勢を感じ御社を志望致します。私は御社で営業の仕事に携わりたいと感じます。商品を売ることだけに注力せず、取引先の方に寄り添えるような営業をして、御社の魅力ある製品をより多くの人に届けたいと思います。
あなたがいつも大切にしている『モットー』を教えて下さい。またそれはどの様な経験から培われたものか教えて下さい。 300文字以下
私が大切にしているモットーは『愚直に生きる』ことです。この愚直に生きるという言葉は、高校時代の尊敬する恩師が卒業式の日に私にくれた言葉です。この愚直には、馬鹿正直という意味があります。そして、周りの人から尊敬されなくても良いから、自分の決めた道を馬鹿正直に進む人になって欲しいという恩師の思いが込められています。この言葉をもらった時から自分が決めた道は最後まで諦めずにやり抜くと決めました。大学に入ってから空手道部や芸能活動など様々なことに挑戦してきました。辛い事もありましたが、愚直に生きる姿勢を貫き、空手では初段を取得し芸能活動ではモデルとしてファッションショーに出演させていただきました。
あなた自身が一皮むけた経験をについて、その経験を通して自身がどの様に変わったのかも含めて、教えて下さい。 300文字以下
私が所属する空手道部で女子選手が自分1人になったことです。始めは体力の差から男子と同じ練習メニューについていくことができず、一時期はマネージャーに転向することも考えました。しかし、お世話になった先輩方のためにも黒帯を取り、恩返しがしたいと考え、選手として部活に残ることを決意しました。まずは、自分には基礎体力が不足していると思い、体幹トレーニングや自主練習などを行いました。その結果、男子と同じ練習メニューにも最後までついていけるようになり、努力した分だけ結果はついてくるという自信につながりました。この経験から、自信をつけるためにはそれ相応の努力が必要だということを学びました。
あなたの一押しの『大好きなグルメ』について、魅力が伝わる様に紹介してください。 300文字以下
私一押しのグルメは、私がアルバイトをしている居酒屋のメニューの「〆さばの炙り」です。まず、材料からこだわっています。鯖は全国の市場や漁師の方を訪ねて仕入れた新鮮なものを使用しています。この〆さばは、半分をその場で炙り、もう半分は生の状態で食べます。炙っていくとパチパチと良い音と焼き魚の香ばしい香りが広がります。まだ魚の皮がジュージューと言っているうちにお好みでレモンの絞り汁をかけます。生でもおいしい!炙ってもおいしい!レモンをかけるともっとおいしい!という三段階の味が楽しめて、耳や鼻といった五感で楽しめる一品となっております!是非お楽しみください!!!













