1 当社への志望動機を具体的に教えてください。 300文字以下
私は「世代、国を超えて、全ての人を心身共に元気にしたい」と考えております。
そんな私が貴社を志望する理由は大きく2つあります。「商品」と「代田イズム」です。
1「商品」
貴社製品の「ヤクルト」は値段が安く、誰もが手にできる商品でありながら、科学的に根拠のある製品でもあり、本当に多くの人の健康を支えていけると感じました。
2「代田イズム」
貴社は理念である「代田イズム」の「予防医学」「健腸長寿」「誰もが手に入れられる価格」という三つの柱から健康を届ける大切さ、使命感を十分に理解し、ビジネスへと臨んでいます。私はこの姿勢に惹かれ、私自身もこの理念のもとで働き、人々に健康を届けていきたいと思い志望致しました。
2 選択した職種を希望する理由と、将来どのように活躍したいか教えてください。 300文字以下
まずお客様の声が直接聴ける営業職の仕事に就き、働きたいと考えています。そこで私は、お客様の声を聞き入れ、お得意先から「●●(このESを書いた学生の名前)なら安心だ」と思われるような信頼される営業ウーマンとなり、貴社の商品に更なる「安心」という付加価値を付けて提供します。その後、商品開発の仕事に就き、営業職で培った経験と学んだことを発揮して働きたいです。そして、お客様の立場になって一歩先のニーズを捉え、自分ならではの付加価値をつけた、多くのお客様に長く愛される商品を作りたいです。私は、この2点に挑戦することで、貴社の利益に貢献し、貴社と共に成長したいと考えています。
私は営業職に就きたいと考えております。なぜならば、多くの人に貴社製品を広めていくことで、愛される礎を築くことができる点に魅力を感じたからです。私は、お取引先の声を聞くだけではお客様に真に満足していただける商品提供は行えないと考えております。そこで、自ら足を使い、取引先以外も回り、お客様の直の声を聞き集めます。そして、そこで得た情報をもとに独自の付加価値を付けた提案をし、利益を生み出す営業を行いたいと考えております。そして、貴社とお客様のパイプ役となり、「●●(このESを書いた学生の名前)さんでよかった。」と言っていただけるような、信頼される熱い営業ウーマンとして活躍したいです。
★3-① 学生時代に最も頑張ったこと、チャレンジしたことを具体的に
教えてください。 300文字以下
大学3年間、【某球技】というニュースポーツの普及活動に注力しました。『大会の出場者数を前年の1.5倍にすること』を目標としましたが、認知度が圧倒的に少ない上、体験者のほとんどは醍醐味を知る前にやめてしまうのが現状でした。そこで「知る機会と体験する機会」を充実させる為に次の2つを行いました。
1、SNSを用いて某球技がわかる1分動画をシリーズ化して毎週配信するなど、メディアを通じた活動に尽力しました。
2、某球技協会、地域、サークルの仲間を巻き込み体験イベントを開催し、そのイベントを月単位で完結させることで、競技の魅力を深く知ってもらいました。
結果、大会出場者数を2倍に増加させることできました。
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★3-② その経験の中で課題として残ったこと、今後取り組みたいことを具体的に教えてください。 200文字以下
某球技普及活動で広めることのできた範囲は狭く、初対面の方とお話をして「某球技」の話をしても、「あーあれね!」という会話は成立したことがありません。より多くの人に知ってもらうため、メディアによる発信をより強化していくこと、また、全国各地の某球技プレーヤーを巻き込み、全国各地で「某球技体験イベント」を行い、広く深く「某球技」の魅力を伝えていこうと考えております。
4 あなたの好きなこと・ものについて相手が関心をもつように
自由にアピールしてください。 250文字以下
【これからくる!?某球技】
「某球技」は1986年にカナダで発祥した屋内球技です。この競技の必須アイテムは、直径1,2m、重さ1キロの巨大なボールです。あとは、仲間が12人集まれば始めることができます。ルールを一言で言うならば「ネットのないバレーボール」です。敵チームがヒットした巨大なボールを床に落とさないように拾うのです。運動神経だけではなく、頭脳・チームワーク・運があってこそ勝利に近づくのです。そのため、子供からお年寄りまで誰もが輝くことができる素敵なスポーツなのです。
★5-① 将来のキャリアビジョンについて教えてください。(選択式)
a. ぜひ海外事業所での業務にチャレンジし、グローバルに活躍したい。
b. 将来的に機会があれば、海外事業所で働いてもよい。
c. 国内で営業や管理など様々な経験を積み、事業拡大に貢献したい。
★5-② 5-①で選択した理由を教えてください。 200文
海外営業所の営業を行う中で、「食を通して世界中の人々の健康を支えたい」という想いを実現したいからです。将来は世界の貧しい地域の人々にも貴社の健康商品を届けていきたいと考えております。また、少子高齢化や人口減少により国内市場が縮小していくことから、海外への事業展開が重要であると考えております。そのため、企業の事業展開の先頭に立ち、貴社製品の礎を築くことで貴社の海外展開を支えることができる海外事業所に魅力を感じました。













