★学生時代(大学以降)に『最も(1番)』力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 サークルでの新入生勧誘
期間 3ヶ月
学生時代(大学以降)に『設問(12)の次(2番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 25文字以下 居酒屋でのホールスタッフのアルバイト
期間 大学1年~現在
学生時代(大学以降)に『設問(13)の次(3番目)』に力を入れて取り組んだ内容と、その取り組み期間をご記入ください。
内容 25文字以下 ゼミ内プレゼン大会への取り組み
期間 半年
設問(12)で回答いただいた取り組みについて、目標としていたことやそのような目標とした理由を簡潔にご記入ください。 100文字以下
サークルで、新入部員40人獲得を目標に新入生勧誘に取り組みました。理由は、サークルの規模が縮小してしまう状況を回避したいと思ったからです。
設問(15)で回答いただいた目標に対して、その結果を簡潔にご記入ください。 100文字以下
新入部員42人を獲得することができました。
設問(16)の結果を上げるためにあなたのとった行動を具体的にご記入ください。
(特に大変であったこと、自分なりに工夫したこと、他者と協力したこと 等)
大学1年からオーラウンドサークルに所属し、大学2年時に新歓委員を務めました。私達の代は例年に比べて人数が少なく、新入部員を例年より多く獲得しなければサークルの規模が縮小してしまうという状況にありました。この時、『新入部員40人獲得』という目標に向きあい、自らの役割を『サークル全体の力をまとめ、達成に誰よりもこだわること』と考え取り組みました。新入部員の獲得には他のメンバーを巻き込みながら『接触人数』と『定着率』の2つを最大化する必要があると考え、次の2つを行いました。
まず、先輩から前年のやり方を聞いた際に、ビラを配り切ることに意識が行き、LINEの交換が疎かだったということが分かりました。そこで、接触人数は配るビラの枚数ではなく、LINEを交換できた人数で定まると考えました。そして、ビラを配る係を2名に限定し、それ以外のメンバーには3-4名でチームを組ませた上でLINEの交換人数を明確に目標として示し、週次で達成率を配信しました。また、達成率に応じて、部費から景品を用意することでメンバーのやる気を高めました。
次に、定着率を高めるには新入生同士の知り合いの数を増やし、大人数で参加してもらえるように関係を深めようと考えました。そこで、獲得した新入生の横の繋がりの強化を徹底しました。具体的には、新入生同士で会話や履修決めをする機会と各企画の開催数と参加者数を目標設定し、動員数が到達しているかどうかと各会で横のつながりを適切に強化できたかどうかを都度振り返りながら行っていきました。また、参加率が上がるように、新入生のグループLINEを作り、活動やイベントの告知を定期的に流したり、新入生同士連絡が取れたりする環境を整えました。
以上を3ヶ月継続した結果、新入部員42名を獲得することが出来ました。この経験から『必然的に狙った成果を高めるためには、目標を細分化し人を巻き込みながら達成していくことが重要だ』と学びました。
第一三共のMR職を志望する理由をご記入ください。 400文字以下
貴社もMR職を志望する理由は、時代のニーズに先駆けて取り組み、常に挑戦する姿勢と成長性にあります。
新型バイオ医薬品の量産体制を構築し、希少疾病や難病に有効な薬の研究を行なっています。また、重点領域をがんと定める一方で様々な領域を設定し、さらなる研究に挑戦する点から、今後も多くの新薬が開発され、多くの人に貢献できると考えます。
さらに、新薬だけではなく、新興国の需要も高いジェネリック医薬品やワクチン、OTC医薬品と幅広い領域に力を入れている点から、多様化する医療ニーズに対応可能できると考えます。
以上より、新薬開発に挑戦し、業界最大の製品数を持つ貴社であれば、多くの患者さんへのアプローチが可能であると考えます。また、これから市場が成長する新興国に対してジェネリック薬品を提供していることから、今後国内外での成長を感じます。この様な貴社であれば、より多くの患者さんを笑顔にできると考え、志望致します。













