フルタ製菓(通過)のES 2018卒 2

ES研究所

フルタ製菓の印象

お菓子は嗜好品であるため、人を楽しい気分にさせるものを追求していく業界だと理解しています。少子高齢化が進んでいる中、子供が喜ぶお菓子は勿論のこと、お菓子をあまり食べない層をターゲットとしたおつまみ系のお菓子等を始め、新しいニーズの開拓に力を入れている印象があります。

好きな商品は?いつから知っていましたか?

むぎっ子が好きでよく購入しており、企業研究をする中で貴社の商品だと知りました。

学生時代頑張ったことを教えてください。

【1260名のお客様に育ててもらいました!】
相手の言動を見逃さず、その人の気持ちを汲める点が自身の強みです。アパレル販売員として、大学2年生から始め、1300名以上のお客様を接客し商品購入に繋げる試みの中で、この大切さを知りました。自身の接客で商品を購入して頂くには、お客様のニーズに合った服の提案を行う必要があります。このため、私はお客様の行動を細かく観察しつつ、会話の中で些細な発言からニーズを汲み取ることを課題としました。まず、お客様のお求めの商品の予想を立てるために、お客様がタッチした商品を把握します。次に、最適な提案に繋げるために、細かい要望を質問していきました。1年ほど継続した結果、お客様に合ったご提案ができるようになり、接客についたお客様の買い上げ率が向上しました。ここで得た強みを活かし、貴社の営業で取引先のお客様目線でのご提案をしたいと考えています。

志望理由

アパレル販売員のアルバイトで、自分の力でお客様と信頼関係を結び、好きな商品を売り込むことに魅力を感じたため、お取引のお客様と関係を築き、お客様に合わせたご提案が可能な営業職に携わりたいと考えるようになりました。また、貴社はお菓子のおいしさを守りつつ自由度の高い商品を生み出しているため、そのような商品を扱い多くの人に笑顔を届けたいと考え、貴社の営業職を志望致します。

最後にあなたの自慢できることを教えてください。

年齢性別国籍問わず、誰とでも直ぐに打ち解けられます!!
アパレル販売員のアルバイトでは20〜50代の男女のお客様にお声を掛け、会話を弾ませることを常に行っています。また、大学では留学生の日本語の会話相手のアシスタントをしており、留学生をすぐに楽しませる会話が得意になりました。このためか、旅先でも必ず誰かと友達になったり、親しくなって帰ってきます。どんな人とでも関係を築ける自分の性格は自慢話の1つです。

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