学校での研究テーマ、得意科目130
私はゼミに所属しておりませんので、専攻というものは特にありませんが、現在履修している主な法律の分野としては、会社法を中心に学んでいます。会社を規律している様々な法律や、会社にまつわる沢山の関係者との利害調整について学んでいます。
・頑張ったこと300
大学入学時より継続している「飲食店の入店促進」のアルバイトを頑張りました。当初、下位の成績しか上げることができず非常に悔しい思いをしました。そこで成果には、「お声掛けした人数×落ち率=入店客数」というが成り立つと論理的に考え、以下に取り組みました。
1 打席数の大幅UP。まずはお声掛けの数を増やしました。
2 落ち率の大幅UP。女性の入店率が高いことから、そのような方が多くいる場所を探しました。
その結果、1位の成績になりました。ここから成果とは、まずは論理的に考え、その論理に沿って実践することが重要だと学びました。この経験を貴社の営業として活かしていきます。
・頑張れた最大の理由200
頑張った最大の理由として、まずは先輩との圧倒的な差を感じたことが挙げられます。実力の差は「数字」という結果に目に見えて表れるため、「自分が変わらなければいけない」という危機感を強く持ちました。そして、しゃべることが得意でない、いわば「センスがない」自分が、元々しゃべることが上手な先輩たちに追いつくためには、最も効率よく、かつ徹底的な努力をするしかないと考えました。
・その結果課題として残ったこと150
1位の成績になることはできましたが、そこから毎月1位で居続けることができなかったことです。。1位の月もあれば、2位になってしまったこともありました。それは、「1位になる」ということを自分の目標として取り組んできたため、それを達成した後にさらに高い目標設定ができなかったことが原因であると考えます。
・気になること、その理由500
おせち料理です。私は毎年おせち料理を楽しみにしており、今年も私は家でおせち料理を食べ、お正月を迎えました。そのためともにお正月を迎える重要な料理であると考えています。ところがニュースなどで、おせち料理を食べない家庭も増えてきていること、おせち料理にあまり重要性を感じないという人もいるということを知って、不思議に思い、おせち料理について調べました。
おせち料理は古くから日本のお正月を共にする料理として存在し、またそこに多くの人々の「願い」が込められている点に重要な価値を感じています。具体的には、黒豆=健康、紅白なます=平和、栗きんとん=商売繁盛、エビ=長寿、ブリの照り焼き=出世、かずのこ=子孫繁栄、ごぼう=豊作、といったように、一つ一つの食材に意味合いが込められています。
これほど多くの意味合いが込められている料理は他にはなく、おせち料理こそが日本のお正月を迎えるにふさわしい伝統ある料理だと再認識しました。また、おせち料理を重要だと考えていない人も、こうした意味合いを知ることで、おせち料理の大切さにもう一度気付くことができるのではないかと思っています。
・HPを見て感じたこと300
二点あります。①世界中でヤクルトが飲まれていること。それぞれの国の写真が載っていることで、イメージしやすいと感じました。例えばメキシコの写真を見ると、メキシコでもヤクルトレディがヤクルトを届けていることが印象的です。
②商品が菌の種類や機能ごとに載せてありますが、商品の種類が豊富なため、私はどの商品が自分の体に良いのかわかりませんでした。私の他にもそういった消費者が多いと思います。その解決策として、それぞれの人に合った商品を教えてくれるようなコンテンツを新しく提案します。商品に求めるニーズを選んで入力することで、それに適した商品を提案するようなコンテンツがあればいいのではないかと感じました。
・ヤクルトに応募する思い:志望動機350
私たちが毎日生活していく上で欠かせない三大要素である「衣・食・住」のなかでも、生きていく上で絶対に欠かせないという点で最も重要である「食」を通じて人々の健康に貢献したいと考え、食品業界を志望しています。
その中でも貴社を志望した理由として、二点あります。①プロバイオティクス分野のリーディングカンパニーであること。貴社の商品は「毎日の健康のために」飲む商品として、世界中の人から支持されています。②新分野への挑戦。貴社は現在乳酸菌という強みを医薬品や化粧品といった分野に活用しており、さまざまな側面から人の健康を支えることができると感じます。上記二点より貴社を志望し、私のアルバイトの経験を活かし、貴社の商品を通じて健康を提供する営業になりたいです。
5.あなたは落ち込んだ時、どのようにして(何をして)立ち直りますか。 400 文字以内
私は落ち込んだ時、まずはその落ち込んだ原因である問題についてひたすら考えると思います。例えば落ち込んだ原因が自分の失敗などであれば、「もっとこうしてればよかった」や「なぜあの時ほかの方法を取らなかったのだろう」という後悔する気持ちが湧いて、後悔に頭を悩ませると思います。
しかしいつまでも後悔しているだけでは仕方ないので、一日落ち込んでそのことを考えて、次は気分転換しようと考えると思います。例えばしっかり寝て、ひとまず頭をスッキリさせることや、カラオケに行って時間を忘れて歌うこと、また、スポーツなどをして、その悩みを忘れるくらいに夢中で体を動かして汗をかくことでリフレッシュするという方法を取ります。そうして気分が少しスッキリすると思いますので、それからは後悔ではなく反省を自分の中に残して、立ち直ると思います。













