学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。
学業では、CやPython等のプログラミング言語を学習し、◯◯や◯◯等を行った。研究ではがん細胞の識別等といった◯◯関係の研究に取り組んだ。学業・研究に取り組むにあたって、研究基礎となる数学(線形代数学、確率論)の知識を学んだ。
学生時代にもっとも力を注いだことをご記入ください
大学院の夏期休業中に、実習での◯◯に挑戦しコンテストで優秀賞を頂いたことだ。実習時にはグループリーダーを務め、同大学・他大学・高専生で構成されるチームをまとめながら日々の成果を上げていった。二週間の期間内でコンテストに間に合うか不安があったが、自らが率先してコミュニケーションと毎日の目標をたてることをグループ内に意識付けた。その結果、意見交換が活発になり、各々担当の責任をもちながら役割を担いプログラミングやアルゴリズムの構築ができたと考える。◯◯と◯◯を行うコンテストもチーム全員の協力のおかげで優秀賞を頂き、実習中での不安や困難を吹き飛ばすほどに喜びを感じた。
自己PRをご記入ください
私は「課題解決能力」が長けている。その力は、個別指導塾講師の経験から得られた。講師を始めた頃は、生徒の成績向上や指導方法の難しさを感じていた。そこで生徒一人一人と向き合うことを考え、学校の進捗状況だけでなく性格や問題の解き方の癖などを授業から分析するように努めた。その結果、生徒の集中力や指導する教科のポイント等、志望校合格という目標における生徒の課題が見えるようになり、スムーズかつ適切な指導、そして、生徒それぞれにあった宿題や授業後の自主演習課題を出すことで点数を上げることができた。生徒それぞれの問題・課題があった際に様々なパターンから解決法を導き出していくことが講師の経験から得られた。
志望動機をご記入ください。
今まで学んだ◯◯学の知識を活かしながら、課題解決を行うための最適な製品を提供する仕事をしたい。その考えは、身近にあるITサービスを使い実際に作ってみたい、そのサービスで世の中をよくしたい思いが芽生えたからだ。貴社は、日立グループのみならず多種多様な業界の案件があり両側面から技術を磨き上げ、蓄積されたノウハウとワンストップからなる高品質な製品・サービスを提供することができる。この環境は、顧客の課題解決から得られる自身の知識や技術力の成長にもつながりながら、社会に貢献できると感じた。そして、Human*ITという人とITによる新価値創造という方向性も、自分の思いと共感することから貴社を志望した。













