Q1. インターンで経験したいこと
データサイエンティストとしてのインターンシップでは、リクルートの膨大な生データに直接触れ、データサイエンスの実務能力を高めたいと考えています。これまではKaggleのようなコンペティション用に整形されたデータや、数千件の個人データを扱った経験はありますが、数万件を超える生データの解析は未経験です。このインター
ンシップを通じて、大規模なデータセットを効率的に処理し分析する技術を身につけ、データから有益なインサイトを抽出する能力を実践的に磨きたいです。
Q2. これまでに最も成果を出した取り組みの具体的な成果を記載してください。
⚪︎⚪︎専門の転職・キャリア支援企業と業務委託契約を結び、プログラミングやデータ分析業務に従事しています。決められたタスクをきっちりこなした上で、期待以上のパフォーマンスを上げる姿勢が身につきました。
Q3. 取り組んでいた当時の関係者とご自身の役割を詳しく記載してください。
正社員の方3名の下につき、コンサルティング案件の下流工程(データハンドリング、可視化など)に取り組みました。
Q4. これまでに最も成果を出した取り組みの中で、こだわった点を具体的に記載してください。
業務を遂行する上で私が最もこだわった点は、フルリモートワーク環境下において、社員との信頼関係を構築するためのコミュニケーションでした。私の契約形態は業務委託であり、業務量が不安定かつ社外秘情報の取り扱いが含まれていたため、信頼の構築が極めて重要でした。この課題に対処するため、私は定期的なコミュニケーションを心掛けました。具体的には、作業中は少なくとも2時間ごとに進捗をチャットで報告し、さらに、チャットだけでは伝えきれない重要な相談事項については、積極的にウェブ会議への参加を促して対話を行いました。これにより、チーム内での信頼を築き、効果的なリモートワークを実現することができました。













