NTT東日本(通過)のES 2017卒 2

ES研究所
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大学時代において、「これだけは誰にも負けない」と自負できる取組は何ですか?

私は80人を超える規模の基礎スキー研究会に四年間所属し、年間約70日間スキー場で住み込みをしていた。大学生活の冬期休暇をほぼ全てをこれにつぎ込み、岩岳大会での上位入賞を目指して本気で取り組んできた。

上記取組において、自身の主体的な行動や、工夫・苦労などについて教えてください。

大学3年で技術部長を務め、当時課題だった「練習の質の低さ」の原因を「メンバーが課題把握を............

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