あなたがこれまでに成果を残した最も大きな経験を教えてください。
※何を課題と捉え、それに対してどう行動したか具体的なプロセスも併せて記入してください。
※入学試験を除く、大学入学以降の経験。
これまでに成果を残した最も大きな経験は、大学2年生の「プログラミング概論」(講義)で、周囲の力を借りてプログラミングスキルを向上させ、最高評価をいただいたことだ。この講義は、外部講師の方からpythonを用いたプログラミングを学ぶ必修科目だった。私は、大学1年生からプログラミングに触れていたものの、演算をするなど簡単なコードしか入力できず、グラフを示すようなコードを考えることが苦手だった。そのため、毎回出される、データを可視化する内容の宿題が難しく、半分の点数しか取れない自分と向き合うことが辛かった。それでも、自らやると決めたプログラミングを諦めたくないと考えた私は、この課題に対し、周囲の人を頼ることで改善を試みた。それまでの私は周りの人に頼ることが苦手で、1人で解決することに固執していた。しかし、他者に聞くことで自分では思いつかないアイデアが見つかると考え、積極的に先生や友人から助言をもらい、活用した。その結果、地道な努力と周囲の力のおかげで、評価が満点になることが増え、学期末の評定では最も優れたS評価を頂いた。この経験から、諦めない心と、周りからの協力を得ることの重要性を学んだ。
第1希望のコース(【コンサルタント職】ビジネスコンサルタント )で入社後に実現したいことと、それを実現する場として、当社を志望する理由を教えてください。
(200文字以上400文字以内)
若手のうちから顧客企業と末端消費者の両方の視点から考えて、新しい消費者体験を生み出すことを実現させるため、貴社の当コースを志望する。
貴社を志望する理由は、顧客を最後まで支えられる場と考えているからだ。私は高校生2年生の頃、所属していた弓道部の後輩から相談を受けた時、後輩の悩みを解決できるまでは、定期的に進捗を聞いたり、助言をしたりしていた。特に弓道は自分自身と向き合わなければいけない競技で、自分も心理的に辛くなった経験がある。そのため、私は後輩の心理状態も想像しながら、最善だと思う助言をしていた。そして、悩みが解決して後輩から感謝された時、他者貢献できたことにやりがいを感じた。社会人になっても、顧客の真の課題を解決できるまでは常に伴走する存在になりたい。貴社は「Real Partner」として実行段階まで携わることで、顧客の目指す変革を真に支える企業と認識しているため、志望する。
第2希望のコース(【コンサルタント職】テクノロジーコンサルタント )で入社後に実現したいことと、それを実現する場として、当社を志望する理由を教えてください。
(200文字以上400文字以内)
若手のうちからテクノロジーを理解し、その上で顧客の潜在的なニーズを満たすビジネスの仕組み作りを実現させるため、貴社の当コースを志望する。
貴社を志望する理由は、顧客を最後まで支えられる場と考えているからだ。私は高校生2年生の頃、所属していた弓道部の後輩から相談を受けた時、後輩の悩みを解決できるまでは、定期的に進捗を聞いたり、助言をしたりしていた。特に弓道は自分自身と向き合わなければいけない競技で、自分も心理的に辛くなった経験がある。そのため、私は後輩の心理状態も想像しながら、最善だと思う助言をしていた。そして、悩みが解決して後輩から感謝された時、他者貢献できたことにやりがいを感じた。社会人になっても、顧客の真の課題を解決できるまでは常に伴走する存在になりたい。貴社は「Real Partner」として実行段階まで携わることで、顧客の目指す変革を真に支える企業と認識しているため、志望する。













