あなたの事を自由にPRをしてください。
(150字以上200字以下で記入してください) 150文字以上200文字以下
私は周囲に配慮し、組織を変える人間です。アルティメットというフリスビーのスポーツのサークルで、後輩の指導に力を入れました。経験が浅いメンバーが多い中、成長を実感できるように練習前にミスの回数や成功させたいプレーを個人で設定しました。また、メンバーの特徴を把握し、一人一人に合わせた指導を行いました。その結果、週4日の練習量とメンバーのモチベーションを維持し続けることが出来ました。
→文字数を確認する
設問 (16) ★
大学時代に打ち込んだことを教えてください。
(150字以上200字以下で記入してください) 150文字以上200文字以下
アルティメットサークルでの活動です。主将に就任した当初は東日本32チーム中最下位でした。そこで今までのただ厳しい練習をやめ、1、練習目的の共有。2、紅白戦を増やし、練習のマンネリ化防止。3、メンバーの考え方、特徴を把握。以上の3点を試みました。そうして、半年後には東日本でベスト8まで成長する事が出来ました。
→文字数を確認する
設問 (17) ★
岩谷産業を志望されている理由を教えてください。
(150字以上200字以下で記入してください) 150文字以上200文字以下
商社でありながらメーカーの面を合わせ持ち、社会貢献度の高さに惹かれました。貴社はLPガス、工業用ガスなどエネルギー分野で生活基盤を支えているだけでなく、他社に先駆け、水素を用いた新エネルギー事業を進めており、他社にはない魅力がありました。サークルの主将を務め、活動をする中で、仲間から信頼され、必要とされることに喜びを感じた経験から、「世の中に必要な人間となれ」を理念とする貴社で働きたいと思いました。
モノは持っていないが、モノ作りやサービスなど日本の産業の全ての分野の根幹を支える役割を担っている。末端から新しいビジネスを生み出してもそれが社会に影響を及ぼすには時間がかかるが、根本を支える商社でなら同じことをしたとしても社会全体に与える影響が大きいと感じた。
また、ゼロから新しいビジネスを作りだすことも、今ある持ち駒の組み合わせを変えて新たなビジネスモデルを構築することも可能で、これから先どんな世の中になっても発展していける可能性を感じた。
商社は産業の潤滑油として、その産業を支えて社会に貢献していると思ったから。
商(あきない)の「本質」に関われる仕事であること
営業なら商品を「売る」ことに徹する。逆に購買部門等は原料を「買う」ことに徹する。 しかし、商社のビジネスの根本はトレーディングであり、トレーディングの本質はモノを買ってそのモノを売る、いわゆる「売買」をすることである。その中で如何に付加価値を生み出すか。一平卒のサラリーマンとして「売買」の両方に携われる仕事ができることは魅力的である。
自社製品という枠に縛られず、より良いモノを探し求め商売を展開するビジネスに興味がある。(ビジネスの仕方)
例えばメーカーがモノを中心にしてビジネスを展開していくのと違い、人を中心にビジネスを展開していくため、人間力(特に人を惹きつける力、交渉術)が向上すると感じた。













