①営業職を希望する理由をご記入ください。また、ご自身の将来展望があれば[400]
商品を最後にお客様に届けるという責任感のある職種に携わりたいと考えたため志望しました。商品がどんなに完璧な商品でもお客様にその商品の良さが分かってもらえなければ、お客様に商品を届けることができません。責任感をもって商品をお客様にお届けし、その商品で笑顔も届けられるような仕事をしたいと考えております。
また、現在ゲーム機市場規模が縮小されている中で、もっと多くのお客様にゲームの面白さを知ってほしいと考えたことも志望理由の一つです。
スマートフォンの台頭によりゲーム機市場が縮小されていますが、私は営業職としてより多くのお客様に商品を届ける仕事に携わりたいと考えています。
②強み、得意なこと[100]
社交性が私の長所です。挨拶は自分からすることを心掛けており、どのような人ともすぐに打ち解けることができます。
③弱み、苦手なこと[100]
短所は失敗を考えず行動してしまうことです。目標を立てて計画に沿って行動することで失敗のリスクを減らす努力をしています。
④達成感、充実感→第三位まで[30]
1位:ソフトテニスの県大会で準優勝したこと。
2位:研究室のプロジェクト(以下に詳細があります。)
3位:
⑤挫折、落ち込んだこと→第三位まで[30]
1位:高校時代に所属していたテニス部で靭帯損傷したことです。
2位:大学に入学して新たな分野を学ぶとき。
3位
⑥フォロワータイプとして取り組んだ出来事。
目的[30]→目的は論文を書く練習と、一から物事に取り組むことです。
構成人数[10]→9人
役割[100]
私の役割は研究室のメンバーが発言しやすい場をつくることです。また、様々な案の提供やメンバーの発言の混合した案をだすことも役割として活躍できました。
行動[250]
現在取り組んでいるプロジェクトは、望遠鏡の装置を一から全て作り、富士山の標高を実際に測定するまでの工程を自分たちで考えるものです。自分たちで装置を作るため、装置の作成から装置の組み立て、測定方法とその誤差を考える際に研究室のメンバーとディベートを行いました。実際に富士山の標高の測定を行った結果、一般的に知られる富士山の標高と大きく異なり、測定方法がわからず測定が行き詰まりました。そこで、正しいか分からない仮の案を書き出して羅列しました。
⑦⑥の成果[250]
案を書き出して羅列することで議論が活性化し、正しい測定方法を導くことができました。また、一から装置作りと測定方法を考えた為、目標に対して順序立てて考える力を学びました。情報社会が進み莫大な量の情報を安易に入手できてしまう現在において、物事の本質を捉えて考えることが重要になると考えられます。そこで、今回のプロジェクトで得た成果が生きると考えています。論文を書く能力が向上したことも今回のプロジェクトの成果の一つとなりました。













