AGC株式会社(通過)のES 2020卒 2

ES研究所

〇あなたの専攻や研究テーマのキーワードを教えてください。(最大5つまで)

【キーワード例】パワーエレクトロニクス、機械設計、有機合成、ガラス、セラミックス、高分子、分析科学、シミュレーション、経営工学、センシング、アンテナ、機械制御、電気制御、IE など
【入力例】セラミックス、高分子、有機合成(100文字以下)
生物物理化学、赤外分光法、ロドプシン、酵素タンパク質

〇最も興味のある職種(第1希望)を選択してください。

※慎重にご選択願います。本登録に従い職種別面談会の案内をお出しします。
※AGC採用ホームページ内にある技術系募集職種一覧やマイページ内のWEB説明会をご参照ください。
研究開発(研究場・事業部)

〇上記で選択いただいた理由を簡単に入力してください。(100文字以下)

私は、優れた技術を形にして人々のもとへ届け、豊かな暮らしを創造したいと考えています。そのため、自分のアイデアや世のニーズを実現させていくことに加え、その実現の基盤となる研究開発に携わりたいと考えます。

〇最も興味のある職種(第2希望)を選択してください。

 ※慎重にご選択願います。本登録に従い職種別面談会の案内をお出しします。
 ※AGC採用ホームページ内にある技術系募集職種一覧やマイページ内のWEB説明会をご参照ください。
知的財産

〇上記で選択いただいた理由を簡単に入力してください。(100文字以下)

特許の権利化の過程が非常に戦略的で面白く感じたためです。一つの権利確保にしても、その研究の要所を確実に理解し、今後の展開や他社の状況を予測して特許範囲を考える
事は研究を支える重要な仕事だと感じました。

〇学生時代頑張ったこと

テーマ:他の人と協力して取り組んだことについて(100文字以内)
私が4年間アルバイトとして働いている、アピタ青果売り場において、より効率的な作業を行うことができる環境づくりに力を入れて取り組みました。(68/100)

〇上記活動の目標(100文字以内)

青果部門は鮮魚やその他一般食品を扱う部門と比べて、閉店時の作業量が多く、バイトの人数も少なかったため、閉店後の残業が日常化した状態でした。そこで私は、作業の効率化により、残業時間の減少を目指しました。(100/100)

〇上記活動の内容(300文字以内)

特に時間のかかる作業の1つが値段表示の変更です。野菜等の生鮮食品は梱包されているような一般食品と比べて値段変動の頻度が高く、閉店前に多くの商品の値段表示を変更する必要がありました。以前までは、パソコンで商品名、産地、値段、セールスコメントを全て手入力し、その後に印刷、値段表示の付け替えを行っていました。そこで私は、基本となるレイアウトを予め作成し、商品名を検索するだけでデータを呼び出せるようにする事を提案しました。データを打ち込むことが得意な人、コメントを考える事が得意な人、商品ごとの予想される産地や値段を調べる人など、各個人の強みを活かせる仕事分担を設定し、全商品の基本データを作成しました。(300/300)

〇上記活動の結果(200文字以内)

手入力をする手間を省いたことにより、値段表示変更の作業時間を30%程度削減することに成功しました。この作業効率化により、閉店までにすべての業務を終える事ができるようになり、残業が続いていた状況の改善に成功しました。また、時間に余裕ができたことで、商品の品出しや接客へ向けることができる時間も増え、本来の一番大切にすべき業務である”お客様へより良いサービスをお届けすること”の質の向上へも繋がりました。(200/200)

〇創業の精神「易きになじまず難きにつく」を持ち続けているAGC旭硝子は、これからも新しいことに挑戦していきます。若いうちから一人一人が責任ある仕事を担うため、以下の4つのチカラを持った人を求めています。この4つの中で自分にあてはまると思うテーマをお選びください(複数選択可)

・情熱(当事者意識を持ち、情熱と覚悟を持って取り組める人材)
・チャレンジ(壁にぶつかってもあきらめずに最後までやり遂げる人材)
・革新(枠にとらわれず自ら変化を起こせる人材)
・インテグリティ(他社から学び、誠実な行動で信頼してもらえる人材)

〇上記お選びいただいたテーマに沿って、ご自身で力を入れて取り組んだエピソードを具体的に教えてください。(400文字以内)

アカペラの主催ライブを企画したことです。これは、「自身の企画力を試したい」、また「大好きな仲間と大きな舞台を創りたい」という思いからです。ライブ開催にあたり、私は5人のバンド仲間と、サークルライブ規模と同等の150人の集客を目指し、ライブコンセプトや会場の決定、宣伝に取り組みました。特に注力したのは宣伝で、”ライブの魅力をどう伝えるか”を積極的に議論しました。私は”どんな意見もまず肯定的に受け入れ、活かせる点を探す”姿勢で意見をまとめました。議論を基に、宣伝に用いる媒体とその出力方法を工夫しました。まず、数あるSNSの中でも学生界隈で利用の多いサービス、また利用の多い時間帯を分析し、ライブの情報を広く伝えるように心掛けました。そして興味をもって宣伝を見て頂くため、実際に歌う場面を交えた動画の宣伝を行いました。結果、動画は1600回の再生を頂き、当日は約100人の集客を得ることが出来ました。(400/400)

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