あなたを表現する四字熟語は何ですか?
30文字以下
一意奮闘
設問 (48) ★
それを表す具体的なエピソードを教えて下さい。※改行せずに、ご記入下さい。
400文字以下
【スカッシュで全国大会を目指す】所属するスカッシュサークルで、大学1年次初めての大会で負けた悔しさから、「全国大会出場」を目標としました。そのために俊敏なスピードという強みで、体格の小柄さを克服し、「弱みを強みに変える」ことが必要だと考えました。そのためまず「動作のスピード向上」で試合を意識し短いダッシュとジョギングを交互に行う工夫したランニングをしました。次に「フォームの修正」で、ビデオ撮影での反復により、短いリーチタイムでラケットを振れるようにし、強みを伸ばしました。途中で練習へのモチベーションが下がりかけてしまうこともありましたが、常に試合での悔しさをかみしめ、目標を確認することで、乗り越えることができました。以上を半年間行い、関東大会を勝ち抜き、全国大会に出場しベスト16に入賞できました。この経験より、「目標から必要な要素を逆算し、地道に継続することで成果は出る」ことを学びました。
設問 (49) ★
あなたがこれまでの人生で、他人と協力して成し遂げた最も大きな出来事を教えて下さい。※改行せずに、ご記入下さい。
400文字以下
[10大学合同セミナーでの広報活動] 私は大学3年生より十大学合同セミナーという学術団体で広報を務めております。着任当初、団体の参加者はゼミ単位のみで、全体募集120人中、個人参加者が0人となっており、これを60人まで増やすことを目標としました。そのために従来の「知ってもらう広報」から「活動に入ってもらう広報」への改変が必要と考え、次の2点を行いました。まずSNSでの広報活動です。各SNSの特徴を踏まえ、行動を予測し逆算した情報発信を行いました。次に説明会の刷新です。参加の際のメリットの周知や、双方向での対話の場の設定で内容の充実を図りました。以上を半年間継続した結果、現在も募集中の中、新たに67人の個人参加者を獲得しました。この経験から「物事をよりよくするための要素を逆算し、行動に落とし込むことで成果はあげられる」ことを学びました。
設問 (50) ★
あなたが大学(大学院)時代に経験した最も大きな失敗(トラブル)を教えててください。また、その失敗(トラブル)から何を学び、それを現在どのように活かしているかも教えてください。※改行せずに、ご記入下さい。
400文字以下
【最後の団体戦でレギュラーを奪われる】所属していたスカッシュサークルで、自分たちの代の最後の団体戦で、後輩に負けレギュラーをとられてしまった経験があります。毎年試合出場メンバーとして出場していた中、レギュラーを1つ下の後輩に奪われてしまい、ベンチで引退の瞬間を迎え、非常に悔しい思いをしました。原因は最高学年となったことで、自分への甘えがあり、「中途半端な気持ちで自分を追い込むことなく練習していたこと」と考えました。このような経験は2度としないと誓い、競技は引退となってしまいましたが、その後ゼミでの論文執筆やサークルでの企画幹部等、物事に最後まで本気で取り組む原動力となりました。またこの経験から目標を達成するために「甘えや油断をせずに、最後まで全力で取り組み続けることが大切」だということを学びました。
設問 (51) ★
当社を知ったきっかけを教えて下さい。
100文字以下
知人からの紹介













