帝人【通過】のES 2015卒 2

ES研究所

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な
取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど)

学業では、研究室での記憶に関する研究創設です。高校時代より記憶について勉強したいという探究心がありましたが、自分の大学にはその研究がなかったので新しく創設することに決めました。この為、まず、北海道大学の教授と早稲田大学の生徒と話し合いの場を設けました。自分より経験の勝る人たち相手に、自分の熱意を伝えるだけでなく、お互いのメリットを考えることで協力を得ました。次に、研究を進めるには適切な連携が必要と考え、週1回の早稲田大学とのゼミを行いました。この結果、記憶に関する研究創設に成功し、優秀な人々と連携し計画を進めることで課題は解決すると学びました。
課外活動では、大学1年より継続するスターバックスでのマネージャー代行業務です。目標は測定可能なものにするべきであると考え、店舗として最も課題となっていた数字である顧客満足度の35%から55%への改善を目標にしました。この為、まず、顧客の目が行く水回りの確認項目と清掃頻度を増やしました。水回りはすぐに改善はされませんでしたが、それでも必要性を理解してもらい、継続していくことで、水回りの清掃が当たり前のこととして組み込まれ、他の業務が効率化されることで、根付かせて行くことが出来ました。
次に各個人に明確な目標と役割を与え、スキルとやる気を高めました。
この結果、3か月後に顧客満足度56%を達成し、的確な仕組みを運営することで課題は解決出来ると学びました。

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な
取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど)

学業では、研究室での記憶に関する研究創設です。高校から記憶の勉強がしたいという探究心がありましたが、自分の大学にはその研究がなかったので新しく創設することに決めました。この為、まず、他大学の教授と他大学の生徒と話し合いの場を設けました。自分より経験の勝る人たち相手に、自分の熱意を伝えるだけでなく、お互いのメリットを考えることで協力を得ました。次に、研究を進めるには適切な連携が必要と考え、週1回の他大学とのゼミを行いました。この結果、記憶に関する研究創設に成功し、優秀な人々と連携し計画を進めることで課題は解決すると学びました。
課外活動では、大学1年より継続するスターバックスでのマネージャー代行業務です。目標は測定可能なものにするべきであると考え、店舗として最も課題となっていた数字である顧客満足度の35%から55%への改善を目標にしました。この為、まず、顧客の目が行く水回りの確認項目と清掃頻度を増やしました。水回りはすぐに改善はされませんでしたが、それでも必要性を理解してもらい、継続していくことで、水回りの清掃が当たり前のこととして組み込まれ、他の業務が効率化されることで、根付かせて行くことが出来ました。
次に各個人に明確な目標と役割を与え、スキルとやる気を高めました。
この結果、3か月後に顧客満足度56%を達成し、的確な仕組みを運営することで課題は解決出来ると学びました。

あなたが就職活動において大切にしていることや、企業選びのポイントを教えてください。
200文字

「革新性」だと考えております。なぜならば理由は二つあり、一つ目は自分の強みである「マクロな仕組みをミクロに運営する力」を活かせる点、そして二つ目は多くの国内市場が衰退していく中で企業が常に利益を生み出していくには、革新的なアイデアを形にして、新しい市場を形成していかなればならないと考えているからです。

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